ぬばたまの、夜も更けゆく、怪奇譚





季節がら、怪談を一席。









いささか乱暴に表現すると、僕は幽霊の類に否定的だ。
人は死ねばそれで終了だと思っている。

厳密に言えば、よく語られる怪談話は実際にあった事かもしれないが、人の言う幽霊とか怨念とか、そういう事象は言葉通りの存在ではないと考えている。
仮に、霊魂の類が存在したとしても、そこに「思考」は存在しないというのが僕の持論だ。

では、巷をにぎわす怪奇な現象はいったい何か?

僕の考えとしては、それは「記録」の具現化なのではないかというもの。

個人的には「生きる」とか「存在する」とかのシステムの方が摩訶不思議で魅力的だ。
誰がいったい、たんぽぽに綿毛の優位性を伝える事ができるのだろうか?(笑)

つまりは、生きた人々や存在した万物の記録は、共有されるレコードとしてぼくらはいつでも知ることができるのではないかな、と。
そのレコードを知る手段としての具現化の一つが、世に言う幽霊や怪奇現象の類ではなかろうか、、、と。

まあ、それはさておき、先にすすむと、僕は霊魂等の類はあまり興味はないのだが、いくつかの不思議な事象については少なからず経験がある。
それを怪談話ととるか、世迷い事ととるか、世の本質ととるかは受け手しだいだ。










具体的かつ鮮明な出来事がいくつかあるなかで、個人的に一番不思議に思う出来事が大学時代にあった。


それは派手な怪奇現象ではなく、僕らの身の回りでなんとなく発生したいくつかの噂話にすぎなかった。
けれど、突然湧いたその噂話は、どうして発生したのかが僕の疑問でもあり、おそらくは居合わせた当時の仲間たちも同様に考えただろうと思う。

つまりは、そんな話を今まで聞いた事がなかったからだった。









それは、大学の学生会館でぼんやりと時間を持て余していた時の事。
数人の仲間内で、ちょっとしたことが話題となった。

たまたま居合わせたのが、同じ地域に住んでいる同胞だけだったからかもしれない。
地元での、ちょっとした噂話が持ち上がった。

「俺たちの住んでるところのさ、A市からB市に抜ける峠があるじゃんか。あそこでさ、最近変なことが色々あるみたいなんだよね」

誰が言い出したのか覚えてはいない。
それは単なる地元話で終わるはずだった。

「あ、それ聞いたことあるな、、、なんかさ、夜、女の子を見かけるんでしょ」
「ああ、それ知ってる。だれだったかな・・・?車とめて声をかけたらしいんだよね」
「え?それでどうした?」
「女の子がさ、「お兄ちゃん乗せてよ」て、ぼんやりとした声で言ったらしいんだけど、なんだか怖くてそのまま置いていちゃったって」
「えー、、ひどくない?一人で峠越えかな?」
「まあ、確かに歩いて峠越えできるけど、小さい女の子なんでしょ?」
「確か、バスも走ってるよね?乗り遅れちゃったとかじゃないのかな?」
「でも、実際に見かけたら声かけずらいなぁ、、、色んな意味で」

その日はそんな感じでこの話題は終わった。

しばらくして、同じような日の同じような時間に同じようなメンバーが再び学生会館に居合わせた。
そして思い出したように地元の峠に現れるという女の子の話となった。
ただし、その日は少々様子が違った。

「例の女の子の話、いろんな人から聞くようになったんだけど、、、、」
誰かが言い出す。
「ああ、なんか噂の様子が変わったよね」
「あ、聞いた?、、、なんかさ、ちょっと怖いんだけど、、」

そして、現在取りざたされている噂話を聞いて、僕と友人は顔を見合わせた。
なんとなく嫌な予感がした。

そして、その嫌な予感は、想像外の顛末となった。







当時、僕は馬鹿の見本のような走り屋くずれで、山道をタイヤを鳴らして走るのを趣味としていた。
話題の峠は僕のホームグランドの一つで、夜な夜な出没しては、タイヤの音を響かせた。

不思議と目撃証言の多い女の子に遭遇することはなかった。

そんなある日のこと、僕と同じように走り屋崩れの友人を僕の車に乗せて峠を走った。
いつものことで、どちらかの車を使って峠を攻める事になっていた。
この日はジャンケンで負けた僕が車を出した。


「女の子いたりしてな」
友人が言う。

「そんときは声をかけよう。時間が時間だ。もうバスは無い」
そんな冗談を言い合った。

ぼちぼち峠を抜ける上りの最終コーナーにさしかかった時だった。

バンバン!!

突然、後方の窓ガラスを激しく平手打ちするような音が聞こえた。

僕は慌てて車を止めた。
友人も何事という顔で後方を覗いた。

「シーン」という文字が浮かびそうなほど、何も聞こえなくなった。

僕は車を降りて確かめようとシートベルトを外した。

「外に出るなよ」
友人が真顔で言った。
「なんで?」
僕は尋ねる。
「この現象、聞いた事ある。外に出ちゃだめだって聞いたぜ。良くない事が起こるってさ」
口ぶりは適当だったが、友人は妙に真顔でもあった。

結局、僕らはその場所をそのまま立ち去った。
そして二度とくる事はなかった。
理由は簡単だ。

それからほどなく、僕の車も友人の車も事故にあって廃車となってしまったからだった。
どちらの事故も、本人が無事だった事が不思議なくらい大破してしまった。





新しい女の子の噂とは、こういうものだった。

峠を走っていると、ライトの奥にちらちらと女の子が見える。
この先のカーブ出口付近に立ち度まっっているのが解る。

こんな時間に危ないな、、とドライバーは思う。
近づいたら声をかけよう、、と。
程無く近づき、そしてドライバーは驚く事になる。

少女には首が無かったからだだった。





峠の少女の話が、どうしてそういう怪談話に進化したのか、僕らには解らないでいた。
けれど、その話を聞いた際、僕と友人は顔をあわせて、その場所はあの場所か?と思い共にうなずいた。

嫌な話を聞いてしまった。
そう思った。

それから程無く発生した交通事故で車を大破させるのだが、その事故の前に畳みかけるように不思議な事が頻発した。
それはもう、書くのが面倒なくらい。

その畳みかけるような不思議な事はまた別の機会に書いてみたい。




結局、車の廃車でこの話はおしまい、、、ではなく、そもそもこの出来事が、何故僕にとって不思議に思う事なのか?というと、事の背景と思しき事象を「後(あと)」から知ることになったからだ。





事故から程無くして、自宅に警察から電話があった。
要件は車の事だったが、事故の事ではなかった。

「車はいまご自宅にありますか?」
「いえ、先日廃車にしました」
「えっ!!どうしてですか?」

ものすごい食いつきようで、まるで廃車にしてはいけないかのようだった。

「いや、あの、事故を起こしてしまって、再起不能と宣告されたもので、、、」
「なるほど。その車、今どちらにあります?」
「○○板金です」
「ありがとうございました。確認してみます」


何事だったのかは、その時はまったく解らなかったし、想像もつかなかった。
けれど、その理由を数週間後、、、か数カ月後にテレビのニュースで知ることになった。





ニュースで解った事。

それは「警察庁広域重要指定117号事件」。


僕らが大学で話題にしていた峠に現れる女の子の話。
それは、未曾有の事件にまきこまれた少女が命を失った場所付近であった事をニュースで知った。

何の結び付きもない場所と少女の話が、ある日突然語られるようになったのに違和感があったが、もしかしたら、つまりはそういう事なのかと、ニュースを見て考えたりした。
それと、目撃される少女の姿が、ある日から頭部が無い少女に変わった事。
これも、事件が解明されていくにつれて、そういう事だったのか、、、などと考えたり。

つまりは、少女の目撃情報は事件と同時進行だったという事だ。
関連性があるかないかは解らないが。


それと僕の車。

逮捕された犯人が乗っていた「車種と色」が似ていた為、類似車種の所有者をローラー方式で調べていたようだった。
というのも、これもニュースで知ったのだが、犯人は山中で脱輪をし見ず知らずの人に救出されている。
その際、車には何らかの傷が残ったようで、修理工場等に出しているかどうかの確認も兼ねていたようだった。
「廃車した」の発言に食いついたのはその為だったのかもしれない。




この話は、僕の中で色々と考えさせる内容だった。
もちろん事件の本質としての特異性や遺族の方々の苦しみもそうだ。
面白おかしく話す内容ではない。
けれど、自分なりに考えてみようと思った。

いつだったか、テレビで稲川淳二が、僕らが学生会館で話していた事を怪談話として語っていた。
どこでこの話を手に入れたのだろう?と思ったりもしたが、それよりも、後付けされたそれっぽい話として聞く分には数ある怪談話として聞き流せるが、僕らも世間も事実を何も知らない時に語られていた話だという事を知っているので、少々複雑な心境だ。


このことについて、僕なりに考えた事。
もしかしたら、僕らは誰かの記憶(記録)を知る為の術を無自覚に持っているのかな、と。
いや、稲川淳二がどうやってこの話を手にれたか?の事ではない。

事件の事など何も知らない僕らが、どういうきっかけで少女の噂をするようになったかの事だ。
それを正しく理解できると、解決できることがたくさんあるのかもしれない、と。

人によっては、「被害者の魂が、霊となり事の真実を伝えようとしている」ととらえるのかもしれない。
実際にそうなのかもしれない。

事実は解らないけれど、、、。




月日が流れて、僕も子を持つ親となった。
改めて思い出すと、その悲しみや恐ろしさは数倍に感じる。

霊など信じないと冒頭書いたが、故人のご冥福を祈ります。










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今宵、ダンスパーティにて









お泊まり会二日目の夜。

プールから帰還し、少し休んでから近所の公園で行われる盆踊り祭りに。
長男とその友人3名は、お財布を握りしめ、嬉々としながら自らの意思で会場に向かう。

「とうちゃん、早く!!」

次男は勝手に行くことは許されておらず、保護者としての僕を促す。

盆踊り祭りには、昨年から参加している。
以前は地元の催しにあまり興味が無く、どんな事が行われているのかも知らないでいた。

昨年、次男が同級生と一緒に遊ぶ約束をして、特にどこかに出かける宛てがあったわけでもなく、なので一緒に行こうかと、初めて参加してみた。

盆踊り②



長男も次男も同級生がたくさん遊びにきていて、とても楽しそうに露店をめぐり、くじをやったり食べ物を食べたりと大はしゃぎをしていた。

そんな姿を見た時、ああ、もっと以前から参加すべきだったなと反省した。
子供たちが楽しそうにしているからだけではなく、きっと、ここは、子供たちが大人になって、自分たちの家族ができたりして、そんな頃合いにはきっと「帰る場所」になるのだろうなと考えた。
めったに会わなくなるであろう幼馴染と、約束が無くても巡り合える場所になるに違いないなと。





長男たちは、人ごみにまぎれてどこか見えない場所で仲間たちとたのしんでいるようだった。
僕は次男と、次男の思うがままに会場を巡る。

くじをやったり。
盆踊り③


それも何度も挑戦して。

好きなだけやりなよ。
今日はお祭りだからね。



食べ物だってなんだってあるし。
飽きることなんてないよね。
盆踊り①


次男ははしゃぎすぎて汗びっしょり。
途中で着替えたり(笑)

同級生にもたくさん会って嬉しそう。

けれど、気が付けば知らない子とすっかり仲良し。
くじで手に入れた懐中電灯を手に近くの森を散策。
小さな冒険。

僕は、はなれた場所からゆっくり付いていく。
盆踊り⑥


次男が満足するまで一緒に過ごし、ようやく落ち着いたころ僕は露店の残り物とビールを購入して一休み。
ビール缶を二本あけるまで、次男は傍でおとなしく待っていてくれた。

色々話をしながら。

今日は楽しかったね、とか。

さて、そろそろ帰ろうか?
僕と次男はのんびりと自宅に向かう。

自宅では、先に戻った長男とその仲間たちすでに布団でごろごろしていた。

お泊まり会二日目は無事終了。


大人になっても、もし色々と迷子になったら、このお祭りに顔を出すといいよ。
きっと、元気がでるはずだから。

お酒もつまみも豊富だしね(笑)



夏休み恒例「お泊まり会」

お泊まり会①
※今年はスケールが大きかった、、、










毎年の夏休み恒例。

長男は友達1名を招待してお泊まり会を行う。
3年生からの恒例。

今年は6年。
そして、例年とはちょっとばかり違った。

ご招待はなんと3名。
そして二泊三日のイベントであった。

初日は平日金曜で、僕は仕事。
なので、奥さんが夜に焼き肉パーティーと花火でおもてなし。

二日目。

担当は僕。

夕方は地元の盆踊り祭りがあり皆で行く事になっていた。
このため、日中に遠出はできない。
良く晴れ暑い日。
プールにうってつけと、少し離れたところにある市営プールに行くことにした。

次男も交え総勢5人の子供たちを引率(笑)
お泊まり会②

皆、大人しく真面目な感じで苦労も無く。
でも、水の事故とかあってはいけないし、色々と心配ではあった。

「みんな泳げるの?」

一応確認で聞いてみる。

「うん、300mくらいだけど」

心配するような事は何も無かった(笑)



プールはとても気持ちが良く、僕の方がはしゃいでいたかもしれない。
流れるプールや小さなスライダーもあって、子供たちは2時間を満喫した(と思う)

選んだ場所には、プールの隣にゴーカートがある。

お泊まり会③




多少の気休めにはなるし、皆で滑走。
お泊まり会④


さあ、ぼちぼち第二部に移動しよう。
やっぱり、夏はお祭りだよね。

それにしても、子供たちと一緒はやはり楽しい。


文学少女はエレキギターの夢を見るか?



小説家志望の美少女。
ナンシー・ウイルソン。

すくなからず僕にとってはアイドルであった(笑)
ハート③


彼女の実姉はロックバンドのヴォーカルで、それはなかなかの実力派。
時々お手伝い程度に姉のバンドにギターで参加したり。

姉やその仲間たちからはバンドに入る事を再三誘われていたが、小説家になる事をあきらめきれないでいた。

けれど最終的には姉に合流。

そうして、なかなかに珍しい女性姉妹がいるロックバンドが誕生した。

言わずと知れた「ハート」だ。
ハート①


文学少女ナンシーは、何かふっきれたように、大きな胸をあらわにしながら、片足を高く上げギターをかき鳴らしていた。

このバンドの最大の武器であり、物珍しい色ものバンドで終わらないで済んだのは、匂うような色香をまとうお姉さん(アン・ウイルソン)の歌唱力ではないかと思う。

パワフルで美しい。


それもあって人気バンドであったが、個人的好みはナンシーの美貌(笑)
いや、ほんとに綺麗な人だなと思っていた。
ハート②


月日は流れて、姉妹は妙齢の域に入った。

驚くのは、、、というより嬉しいのは、見た目より実力の方が上だった事を改めて知った事。


峰不二子のようだったお姉さんのアンは、ふくよかな「ザ・おばちゃん」になっている。
けれど、その歌唱力は衰えるどころか貫禄の領域。
むしろ、当時より親しみと羨望が湧く。

そんな稀代のヴォーカリストであるアンに対し、時々ヴォーカルをとっていた美少女ナンシー。
意外にも、ヒット曲にはナンシーがヴォーカルをとっている曲が少なくない。

そんな、金髪の文学美少女ナンシーが、ギターではなくヴォーカルで魅せた幻想的で美しいナンバー。
「These Dreams」
全米1位を獲得したこのナンバーは僕のお気に入り。

ということでお勧め曲はこれ。

当時のナンシーの美貌を知ってもらうには、やはり当時のPVかな、、、と思ったが、歳をとり魅力が増したウイルソン姉妹の方が良いかなと思った。

けれど尚も美少女の面影が残るナンシーはやはり美しい。
恋しそう(笑)

胸をはだけさせ腰を振りながらエレキギターを引く姿は見れないが、ギターをアコースティックに変えてのプレイと、相当に歌が上手くなっている姿は一見の価値ありだ。

もう、サビのところなんて鳥肌たっちゃた(笑)
当時よりも数倍良い出来かもしれない。

おっぱい、ちっちゃくなっちゃたけど(笑)




福が生まれると書いて「ふっさ」と読む

ミナミ公園①
※特別を求めなければ、どこでも楽しい




● 名称:多摩川緑地福生(ふっさ)南公園
● 場所:東京都福生市南田園一丁目1-1
http://www.city.fussa.tokyo.jp/map/kouen/1001741.html
● 開館時間:8:30~19:00
● 休園日:特に無し
● 入園料:無料
● 駐車場:無料
● 遊び時間:3時間~1日


野球、テニス、ゲートボール、1.5キロの周回ジョギングコース、アスレチック遊具などが楽しめる運動公園。
それ以外にも、一般的な幼児向け遊具や水遊び場、広い芝生広場などがあり、大人も子供もくつろぐ事のできる平均点クリアの公園だ。

河川敷にあるので、川沿いを散歩するのも悪くない。

春先は桜並木が延々と続き、なかなか壮観。

遊具は少ないので、遊び道具を持参することをお勧め。
お弁当も持ち込めば、お金をかけず一日のんびりできるはず。









長男はあいかわらずゲーム三昧。

次男はTVゲームを楽しみ切れないので、どっか遊びに行こうよとなる。
ただ、計画性に欠ける突然のリクエストばかりで、あまり気のきいた処に連れて行ってあげられていない。


次男はアスレチックとか遊具とかボールけりとか、一通り遊びたいタイプなので、手ごろな場所を考えるにいつも一苦労。


まあ、小さいけれどアスレチックがあればなんとかなるか、、、。
ミナミ公園⑤


では、スタート!
ミナミ公園②


ちょっと感慨深いのが、大きくなったなと言うこと。
少し前は、とっても時間のかかったアスレチックコースも、あっけなくクリアしていく。

長男の背中を追いかける事も無い。


とは言っても、いまだ、この手の単純な遊具で喜んだり。
バネでビョンビョンするやつ。
かわいいな。
ミナミ公園③


長男はそうでもなかったが、次男はブランコが大好き。
これで結構時間がつぶせる。
ミナミ公園⑥


すぐにジャンプしたがるので、見張りは欠かさない(笑)



造り付けの遊具に飽き始める頃には汗びっしょり。
水遊び場があればクールダウンには最適だ。

水遊び場では、知らない子供たちとすぐに仲良しになり、色々と工夫しながら遊ぶので見ていても楽しい。
ミナミ公園⑦


仕上げはボール蹴りやキャッチボールやフリスビー。

僕は色々な遊び道具の入った大きな袋を背中にしょって、ドラえもんのように次男のリクエストに答えていく。
さあ、何でも来い!!


やっぱり、子供たちと遊ぶのが一番幸せだな。

ミナミ公園④


いらっしゃいませ
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kakeru666

Author:kakeru666
-
子どもたちとのお出かけ記録。

これからの方々の参考になれば幸いです。

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