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I had a good time.

福生①
※なんだか、久しぶりに良い天気。


● 名称:多摩川中央公園
● 場所:東京都福生市北田園一丁目
http://www.city.fussa.tokyo.jp/map/m1cpmb000001ruxc.html
● 休業日:なし
● 料金:無料
● 駐車場:無料(118台ほど)
● 遊び時間:3時間


河川敷にある、おそらくはどこにでもある公園。
大した遊具も無い。

以前もご紹介
↓↓↓
http://kakeru666.blog.fc2.com/blog-entry-42.html


あまり利用者もいないので、ゆったりできて気持ちが良い。
広々とした芝生の広場が点在していて、大概がテントなど設置して
プチキャンプをしている。

バーベキュー場もあるが、思い思いの場所で適当に行われていたりもする。
その割に綺麗。

皆マナーが良いということだろうか。



※※※



「何か趣味とか、楽しみとか、仕事以外にあるんですか?」

仕事をしている姿以外想像がつかないのか、毎日夜中まで机にかじりついている理由として、仕事以外に興味がないと思われているのか、とにかくよく訊ねられる質問だ。

はっきり言わせてもらえば、仕事など好きでもないし大して興味もない。
傍目にそう見えるのは心外だが、いちいち説明するのも面倒だし、笑ってごまかす事にしている。


楽しみと言えば、難しい事は何も考えず、時間が流れるのをゆったりと感じながらぼんやりすること。
そういう意味では、特に目的も持たず家族とのんびり過ごす時間は楽しみだったりする。

時々行く河川敷の公園は、そんな過ごし方にうってつけ。
なにしろ何もない。
あくせく過ごす事もできない。


晴れた日曜、次男が自転車に乗りたいと言うので、その公園で過ごす事とした。
何もない公園は、たいがい誰もいないし、いたとしても同じように時間をのんびり楽しんでいる人達ばかりで混み合う事もない。

幸い公園にはジョギングコースという名の人気のない道がある。
ヨロヨロと自転車を運転する次男にはちょうど良い。

そんな事情で、僕らはいつもの場所に向かう。

福生②



適当に場所をとり、のんびり過ごす時間を開始。

福生③



何をしなくても不思議とお腹はすく。
正午でなくてもお弁当&おやつタイム。

福生④


遊び道具は袋いっぱい持ちこんでいる。
広場でサッカーをしたり、キャッチボールをしたり、バトミントンをしたり。
当然ニンテンドーの出番は無い。

福生⑤



ああ、そうだ。
そもそも自転車を乗りにきたのだ。

サイクリング開始。

福生⑦



奥さんはウォーキング。

福生⑧



本当に何もないわけではなく、ささやかな遊具があったりはする。

福生⑪



飽きたら、再びサイクリング。

福生⑩



川沿いに広々続く公園脇の土手は、本当のサイクリングコースでもある。
その道を少し行けば、別の公園もある。

福生⑨



この公園の方が遊具が豊富。
ただ、人も多いのでのんびりするには適さない。
遊びたりない次男の為に、自転車で遠征。

アスレチックを楽しんだ。

福生⑥



ということで、僕にもちゃんと楽しみはあるのだ。





※※※

表題はボストンのヒットナンバーより。

ボストン


アメリカを代表するロックバンド・・・・ではなく、トム・ショルツというエンジニアが一人で作詞、作曲、編曲、演奏を行い、多重録音でアルバムを制作するソロプロジェクト。

この途方もない作業工程には、シンセサイザーもコンピュータも使われていない。
よって、都度ヒットするアルバムは、めったにリリースされない事でも有名。

マサチューセッツ工科大学卒の彼は、数々の特許を持つ発明家だったりもする。


この曲は、ボストン節炸裂のとびきりメロディアスなナンバー。
爽やかだが切ない歌詞にホロリ。

この曲を聴くと、不思議と「グレートギャツビー」という小説を思い出す。
僕の、アメリカ文化に対する拙いイメージのせいだと思う。
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彼岸花の咲くころ

実家の公園①
※今年はあまり夕焼けを見てない気がする、、、、(実家近くの公園にて)




※※※

その日は次男の通う幼稚園で祖父母参観が開かれていた。
都合がついたのは僕の母親のみで、移動手段を持たない為実家まで迎えにいった。

日頃からとぼけている次男は、その日も朝から陽気に過ごしていた。

実家の公園⑥


参観は正午には終わり、昼食がてら皆で母親を自宅まで皆で送った。


「のんびりしてけばよいよ」


まあ、そのつもりであったし、とても眠かったのでみんなで昼寝をした。

夕方。

退屈を持て余し始めた子どもたちと母親を連れて散歩に出かけた。
田舎道では秋の気配も背後まで迫る勢いで、立派な栗の実が豊富に生っていた。

実家の公園②



てくてく歩いて、人気の少ない公園で子どもたちと遊ぶ。

実家の公園④



公園にある少女の像。
僕のお気に入りだ。
雰囲気が良い。

実家の公園③

※※※


母親が言うには、先日、自分の遺影を撮影したのだそうだ。

「記念写真とか使われたくないし、あんまり御婆さんな写真もやだからねぇ」

もう、十分に御婆さんな母親は笑いながら言い訳していた。
弟の時は、あまりに急な出来事で、仕方なく七五三だかの記念写真を加工して使った経緯がある。
そういうのは嫌なのだそうだ。


「肝心な時、どこにあるかわからなくて使えないと困るから、ちゃんとわかる所にしまっておいてくれ」

僕も笑いながら言う。


※※※

散歩から戻ると、夕食時であった。

実家の公園⑤



「お寿司を食べに行こう。御馳走するよ」

母親が言うので甘える事にした。
最近子供たちがお寿司をたらふく食べられるようになった。
なのでちょっと嬉しい。
金銭的余裕がないので、なかなか食べにはいけないでいたのだ。


これからもたくさん御馳走されたいと思っている。
悪いがもう少し長生きをしてもらう事としよう(笑)

アメリカ日帰りツアー

米空軍の横田基地(東京都福生市)は、年に一度その一部を開放しての友好祭を開催する。
その催しは手作り感満載。

最近はだいぶ商業的要素も増えてきたが、原則、基地の方々が模擬店やイベント
を行って地元の人達をもてなすならわいだ。

このため、兵隊さんとその家族が営むお店での物品購入は、平気で言葉が通じなかったりする。

名物は何と言っても、惜しみなく投入された着色料飲料水と、味付けなんて関係無く野性的に肉の塊を
焼いたもの、そしてジャリジャリと砂糖の味しかしないケーキ。

これがまた、楽しみの一つ。

よく言えば大らかで、ダイナミックなアメリカ文化の片鱗を味わえる。
この醍醐味がたまらない。


僕は子供のころから馴染みのある基地なので、むしろ違和感はないし悪気も感じない。

社会的、世間的、道徳的にはご意見もあるだろうが、まあ、そういうイベントがあるんだなと
いうことでご紹介。






※※※

実は、昨年(2013年)は開催されなかった米軍横田基地の友好祭が開かれた。
普段は侵入禁止の治外法権。
本国アメリカから大統領が来たとしても、日本への連絡義務が無い土地である。



そんな治外法権区域に、ゲートをくぐっていざ!

横田基地



セキュリティチェックは先方の軍人さんが行う。
次男は、その金属探知機に興味深々。
次男の質問攻め(日本語)に対し、英語でのしどろもどろ回答(笑)。
若い軍人さんは苦笑いで次男をチェック。

横田基地②


持ち物検査。
強面の軍人さん。
真剣に長男のバックをチェック。
しばしの沈黙のあと「オーケー」と叫び、長男とハイタッチしていた。
ひょうきんだ(笑)

横田基地③



中に入りしばらく進むと、模擬店が軒を連ねる。

お約束の肉の塊を大量に焼いていた。

横田基地⑤


暑かったので、先ずは飲み物購入。
果たして、子供達はどうやって購入するのか?
お金を預けて様子見。

言葉は通じなくとも、身振り手振りできちんと購入できていた。

横田基地④



基地の中は、滑走路が解放されていて、好きな場所にすきなように陣取るシステム。

横田基地⑰


子どもたちも、滑走路に座り込みかき氷を食べていた。

横田基地⑱



この日は、天候が不安定で、案の定突然の豪雨。
しばらく、滑走路に止まっていた飛行機の翼に隠れ雨をしのいだ。

横田基地⑧


ほどなく雨は上がった。
とは言え、すっかりびしょ濡れ。
子どもたちは、たまたま着替えを持っていたので助かった。

そして見学再開。

横田基地⑨


滑走路には数々の飛行機が展示されていて、その大半はさわたり乗ったりができる。
なんなら、戦闘機のコクピットに収まる事も可能だったりする。

横田基地⑦


戦闘機だけではなく、輸送機も多数展示。

横田基地⑪


乗れたりもする。

横田基地⑮


ヘリコプターも。

横田基地⑭



話題のオスプレイ。
さすがに人だかり。

横田基地⑬



こんなドラッグカーもある。

横田基地⑥



なんだかんだと楽しんで帰路に。
帰りのゲートでは、入場時に次男が質問攻めで困らせた軍人さんがお見送りしてくれた。

横田基地⑯


横田基地の界隈は、昔から異文化チックで、現在はプチ観光地。
小説の舞台としても取り上げられる事が多く、僕としては育った土地なので、手放しでお勧め。


機会があれば是非。

妖怪ウオッチにいそう・・・(笑)

彦根城⑫
※えーっと、ジバニャン?、、ロボニャン?、、ああ、ひこにゃんだった。
 タイミングが合えば会えます。



● 彦根城
● 場所:滋賀県彦根市金亀町1−1
http://www.city.hikone.shiga.jp/0000001128.html
● 休業日:年中無休
● 料金:高校生以上=600円、小中学生=200円
  ※博物館セット:高校生以上=1,000円、小中学性=350円
● 駐車場:有料(400円)
● 遊び時間:2~3時間



名城の誉れ高い彦根城は、泣く子も黙る国宝及び重要文化財。

正直、子供達向けのアミューズメントは無い。
ただ、高学年ぐらいの小学生であれば、少なからず歴史的に特別な場所
であることは理解できるだろうし、心の片隅にでも残れば、いつの日か
両親と訪問した事を思い出すだろう。

もし訪問するのであれば、早い時間をお勧めする。
もたもたしていると、天守閣に入るに、長蛇の列でだいぶ待たされる事になる。

案外人気。





※※※


お盆休みに車で訪れた琵琶湖。


甲賀で忍術屋敷を見学した後(前回記事)、当初は、湖畔を車で1周する予定であった。
しかしながら、それは無謀であり容易では無い事をあっけなく悟る。
なぜなら、全周約200キロ。
無理無理、、、。
すでに琵琶湖に到着するまでに、400キロは走っている。
もう、運転はお腹いっぱいだった。


そして既に夕方が迫っている。

「どっかでお風呂に入って、ご飯食べて、寝るところ(道の駅)をさがそう」


そういう事になり、近場のスーパー銭湯を探した。
そしてたまたま、見つけたスーパー銭湯の近くに彦根城がある事を知った。


「行ってみる?」

しかしながら時間切れで、その日入場できず。


翌日リベンジ訪問。
すぐ近くで車中泊をしたので、開城前に到着した。
やる気満々で入口待機。


入城受付脇に博物館があったので、まずは見学。
広い殿様屋敷、及びその庭園が併設されおり、きちんと見学すると1時間は必要かもしれない。

彦根城②


時間的に訪問者がまばらであった為だろうか、特にお願いをした訳ではないが
解説員の方が隅々まで同行してくれ、一つ一つ展示物の説明をしてくれた。

まあ、しかし、子どもらにはやはり退屈だったのか、この体たらく。

彦根城③



まあ、せっかく来たのだし博物館で記念写真。
長男、変顔だぞ・・・。

彦根城⑦

後ろのひこにゃんは本物。



博物館を出て、いざ入城。

彦根城④




意外だったのが、彦根城はびっくりするほど小さい。
なんだか、可愛いくらいだ。

彦根城⑤



天守閣にも入れる。
小さい事も影響していると思われるが、混雑時には30分~1時間ほど待たされるようだ。


天守閣からの眺め。
琵琶湖が覗える。

彦根城⑥



城をとりまく環境は風流かつ美しい。

彦根城⑩



城元には、整備された庭園もある。

彦根城⑧



散策ができるので、彦根城訪問の折にはお勧め。

彦根城⑨



庭園の池越しに見る彦根城は、威厳のある景観だ。

彦根城①




※※※


昼過ぎに彦根城を後にし、僕ら家族は関ヶ原経由で東京へと帰路に就いた。
途中立ち寄った愛知県では、名古屋城前を通過。

彦根城⑪


せっかくなので写真に収めた。
なんだか歴史探訪のような帰り道であった

車中泊 (2014年版・その②・・・赤影に憧れて)

忍者屋敷⑧
※正式には、甲賀流という流派はないそうな。猿飛は人の名前ではなく流派みたいなものだそうな。


● 甲賀流忍術屋敷
● 場所:滋賀県甲賀市甲南町竜法師2331番
● http://www.kouka-ninjya.com/
● 休業日:12月27日〜翌年1月1日まで6日間。その他の日は無休
● 料金:中学生以上=600円、4才以上=300円
● 駐車場:無料
● 遊び時間:2時間程




本物としては、現存する唯一のもの。


子どもの頃読んだ本で、忍術屋敷の紹介本があったのだが、いつか行ってみたいと思っていた。

意外とこじんまりとした旧家屋だが、期待通りの仕掛けが満載。
一つ一つ解説もしてくれる。

子どもには、本物の手裏剣投げが大うけ。(オプション)
忍の衣装も貸してくれる。(オプション)


甲賀流の代表忍者といえば「猿飛佐助」だろうか。
あ、あとハットリ君に出てくるケムマキ君も忘れてはいけない。






※※※

夏休み冒険の旅は、車中泊連泊での滋賀県旅行。
道中、忍の里「甲賀」で本物の忍者屋敷に立ち寄った。


外見はこじんまりとした旧家屋。

忍者屋敷①


こどもたちにしてみれば忍術屋敷というより、登ったり、下ったり、隠れたりできる
自由奔放な秘密基地の様相。
よろこんで遊びまわっていた。


まずは、憧れの仕掛け通路。

忍者屋敷⑤


秘密の部屋と隠れ扉。

忍者屋敷⑪



賊の侵入時に使う、仕掛穴。
罠でもあり、外に通じる秘密の通路も兼ねる。

忍者屋敷⑩



見学のオプションとして、忍の衣装がレンタルできる。
記念写真に是非。

忍者屋敷④



こちらもオプションとなるが、本物の手裏剣投げを体験できる。
事前にレクチャーを受け、いざ裏庭へ。

忍者屋敷⑥



けっこう難しそうだが、極めれば効果的な飛び道具だ。
怖い・・。

忍者屋敷⑦



建物は現存する本物の忍術屋敷であり、文化財的な要素もある。
きちんと説明員の方が古のしかけや目的を一つ一つ解説してくれるイベントタイムもある。

忍者屋敷③


これには是非参加をお勧め。
「へぇ~」ボタンを沢山押したくなるはずだ。


そして、シメはやはりお土産コーナー。
文字通りガジェット好きにはたまらない土産が満載。

忍者屋敷⑨



苦無(クナイ)も売っている。
一応ゴム製。

忍者屋敷②




そんな苦無を両手に構え、ちょっとだけ忍気分。

忍者屋敷⑫


おもしろかったです。

車中泊 (2014年版・その①)

車中泊⑫
※今回の車中泊目的地・・・・琵琶湖。
  西日本は悪天候だったが、行く先々で雨に濡れる事は不思議となかった。





※※※

夏休み、車中泊旅行をした。

西東京に住む僕らは、「どこまで行けるのだろう?」という子供じみた興味を実践する為に、滋賀県の琵琶湖を目指した。
それは、思いのほか長距離で、想像以上に無謀な計画だった。

我が家の鉄則としては、「高速道路は使わない(お金がないから)」だ。
なので、ひたすら一般道を走った。


けれど、大した装備も持たない僕らの挑戦は、「興味はあるけど、実際そんな事が自分にもできるだろうか?」と車中泊旅行に躊躇している人達には参考になるかもしれないと思う。




※装備※

小型乗用車では、さすがに不自由は否めない。
幸い僕らはミニバン(VOXY)に乗っているので、そのスペースを活用すればなんとかなるだろうと考えた。
それが去年。
初めて実践した内容がこれ↓↓↓
http://kakeru666.blog.fc2.com/blog-category-7.html
車中泊⑬





極論でいうと、車の中に就寝スペースさえ確保できれば、何の準備が無くともなんとかなることが解った。
ミニバンを所有している方なら、今すぐ出発してもどうにかなると思う。

もちろん、すこしでも快適であることが望ましい。
なので、布団なりマットなりを搭載するのがお勧め。


今回、就寝スペースの拡大を行う為に2段ベットを作成した。
※紹介記事↓↓↓
http://kakeru666.blog.fc2.com/blog-category-15.html

「面倒だな・・・」と思うかもしれないが、意外と簡単に、しかも安く作れた。
また、これが移動中の荷台を兼ねてとても便利であった。
車中泊⑥



寝るときはこんな感じ。
明かりは、100円ショップのLEDランタン。十分だ。
車中泊⑦


※おもしろポイント①※

車中泊では、お風呂に入れない。
なので、適当なスーパー銭湯や日帰り温泉を利用。

我が家に限ってかもしれないが、子どもたちも大喜。

車中泊⑧



※おもしろポイント②※

食事も適当に、言い方を変えれば好きなように食べれる。
温泉で工面するも良いし、行く先々の名物店でも良い。

なんなら、宿泊場となる「道の駅」などでお弁当を食べても、それはそれで楽しかったりする。

車中泊⑩


※おもしろポイント③※

道の駅。
そこそこの人数で、車中泊利用者がいたりする。
ある意味安心。

道の駅にはベンチやテーブルがあったりするので、夜の空気に涼みながら一杯やるのも風流な感じ。
星空を見ながら、子どもたちと夜更かしして過ごすのも悪くない。

車中泊⑨



何より便利は、トイレが24時間利用可能な事。
朝の歯磨きもすぐにできて助かる。

車中泊⑪




と、まあ、素人ではあるが、大した装備がなくとも真似事ぐらいはできたりする。

もっとも、我が家が不自由さに鈍感なだけで、実際には、軽装で富士山に登るくらいの危うさがあるのかもしれないが(笑)


興味があれば是非。
案外楽しいかも。

いらっしゃいませ
プロフィール

kakeru666

Author:kakeru666
-
子どもたちとのお出かけ記録。

これからの方々の参考になれば幸いです。

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