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トンカツ、コロッケ、ポテトフライ。そして、サラダ。


超大型連休が始まった。

誰しもがきっとそうだと思うが、連休突入前は仕事がてんてこ舞いでぐったりとしてしまった。

連休に伴って、先ずは小さなお笑い芸人さんが恒例のリュック一つでご来店。

その後、部活のバトミントンを終えた後、着替えを詰め込んだバッグを抱えお兄ちゃんがご来店。

「休み中、ずっと居ても良いんだよね?」

小さなお笑い芸人さんはドタバタと部屋の中で暴れながら言う。

「好きなだけ居て良いんだよ」

僕は答える。

連休初日。  


冷蔵庫は空っぽで、僕は仕込みに奔走。

もう、それだけで1日が終わった(笑)

小さなお笑い芸人さんのお兄ちゃんは部活でグッタリ。
お腹が空いたて晩ご飯が待ちきれないと厨房から離れない。

そんな兄弟の為に、初日はカロリー高めのあげもの定食とした。

トンカツとか。

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小さなお笑い芸人さんは食事の準備が終わるまで、何故かヒップホップダンスでひたすら待つ。


さて、休み中は仲良く楽しく過ごそうね。


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僕はここにいる

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*冬がくる前に








蔵出しネタ。

去年の秋口頃の話。


その日は天気が良くて、出掛けたくてたまらなくなった。







僕はお弁当を作った。
次男と僕の二人分。

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「サイクリングにでも行こうか?」

僕は次男を誘った。

「久し振りに自転車だ」

次男がわらう。

そうして僕らは、サイクリングに出かけた。


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季節は秋。

けれどとても暖かかった。

サイクリング道の途中にある資料館に寄ったりもした。

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先は長い。

ノンビリ行こうか。

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サイクリングコースを半分ほどすぎた頃、僕らはコース脇にある東屋でお昼をとった。

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次男と色々な話をしながら、一緒に食べる。

少し体を休めたら、一端のゴールである湖を目指す。
次男が好きないつもの場所だ。

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僕らは湖畔で景色を楽しむ。
次男は僕の一眼レフを奪い取り写真を取り始めた。

ここの景色は次男のお気に入り。

気の済むまでカメラを任した。

そしてまた走り出す。

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この湖畔脇には広い公園がある。
遊具は少ないが、景色を楽しみながら優雅な一時を楽しむ家族向きの場所だ。

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僕らは自転車を停め、広場を散策する。
次男は時々走り出しては、辺りの木々の影に隠れて僕に探させる。

しかし、次男よ、本当に女の子みたいだな(笑)

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散策に疲れたら、管理棟のデッキでジュースタイム。


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喉を潤したら、次男お楽しみの公園遊び。

小さな複合遊具は、ヨチヨチしたお子さん達用で、次男が近寄ると進撃の巨人みたいだった。

次男も理解したのか、程なく砂場遊びを始めた。

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案外、まだ、砂場遊びは楽しい年頃のようで、山を作ったり川を作ったり。

やがて積み上げた山にトンネル掘りを開始。

「父ちゃんも手伝ってよ」

次男のリクエストに答えて、僕も砂いじりを始めた。

二人で別々にトンネルを掘り、やがて無事に開通。

次男、とっても嬉しそう。

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僕らはトンネル開通を記念して、記念碑を建てた。

それ程長くは保たないだろうが、僕らの成果を印すことにしたのだ。

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少し日がかげり始めた頃、僕らは帰路につくことにした。

自宅までの距離は長い。
タイミングを間違えると、街灯少ない暗闇サイクリングコースを走ることになる。

とりあえず、またきて遊ぼう。

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帰り道は、次男に先頭を任せた。
僕は次男の後ついて行く。

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やがて、足早に日が暮れ始めた。


「父ちゃん?」

次男が僕を呼ぶ。

「何?」

「父ちゃん?」

「何?」

「父ちゃん?」

「どうした?」

次男が自転車を停めた。

「父ちゃんて呼んでないと、父ちゃんがいなくなっちゃうような気がするんだよ。だから不安なんだ」

次男は笑いながらそう言った。

「大丈夫だよ。父ちゃんはずっと側にいるからさ」

僕もわらう。


「オッケー、ここからさきは父ちゃんが前を行くよ。何かあったら、呼んでな」


僕らはフォーメーションを入れ替えて走り始めた。


僕はゆっくりと次男のペースに合うよう走り続けた。

僕の背中が見える内は安心なのかもしれない。

それ程先ではない何時だかに、僕から離れていくのだろうが、それまでは側にいるから安心しな(笑)

父ちゃんはここにいるよ。






サイクリング、また行こうな。

自転車屋カケル・グリップ交換




次男の自転車は長男のお下がり。

本当は真新しい自転車が欲しいようだが、余り口にだして訴える事はない。

とは言え、だいぶヤレているのは事実だ。

ハンドルグリップ。

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余りに酷いので交換する事にした。
元の色は薄いグリーンだったが、原色が解らないぐらい汚れて変色していた。

カッターで切り、ハンドルから引き剥がす。

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フレームは白。

グリップは100円ショップで左右セットが売られているのを使用した。

左右対象のグリップだったが、ハンドルの右側はギヤを変則するためのレバーがあり、グリップ部分の長さが違う。

なので、長さに合わせてグリップをカッターで切った。

そして、実装。

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100円だが、意外と悪くない。

ついでにサドルも交換した。
さすがに100円ショップでは売られていないので、パーツショップで、スポーツタイプを購入した。

だいぶ見栄えが改善された。

今度はサビサビの鍵でも交換してやろう。

おいそれと新車は買ってあげられないからね(笑)

今回の週末メニュー


先日の土日。

常連の小さなお笑い芸人さんが、リュック一つで一泊二日のご来店。

リュックの中身は驚いた事に、着替えも何も入っておらず、ゲーム機のみ(笑)

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イラスト書きにも興味が有るようで、時々スケッチブックに絵を描いたりもしていた。


今回の居酒屋カケルの晩メニューはこちら。

一日目。

小さなお笑い芸人さん大好物鮭の照り焼き。

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焼売。

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そしてメインは、トマト煮込み。
白菜、シメジ、ネギ、厚揚げ、鶏肉。

味付けは、オリーブオイルで鶏肉を軽く炒めたあと、
お水、
お酒、
ニンニク、
コンソメ、
胡椒、
の素朴な味付け。

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ちなみに、僕はどの調理の際にも、基本塩は使わない。

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二人きりだったが、テレビを見ながら色々な話で盛り上がった。



二日目

居酒屋カケルの定番。

余り物野菜の酢漬け。

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キノコとジャガイモと厚揚げの甘辛焼き。

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これも、小さなお笑い芸人さんの大好す
物だ。

そして、卵焼き。

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本週末は、卵と厚揚げの賞味期限が近かったのでむりくりメニューに組み込んだ。

サラダ

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サラダ用の玉ねぎは新玉を使った。
みずみずしく美味しい。

そして、メインは餃子。
できあいチルド品。

テレビコマーシャルでイオンのトップバリュー品が推されていたのでお試し。

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この量で150円程だ。

ただ、、


僕の口には合わなかった(笑)

デザートは林檎。

野菜嫌いなお笑い芸人さん用。

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仲良く、おいしく頂いた。

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また、ご来店下さい。











土曜日は長男の授業参観があった。

小学校の頃のように親御さんがたくさん来ることもなく疎らな集まり。

奥さんはそのまま保護者会に参加。
長男は部活。

なので、次男は一人で自転車に乗り僕の残る家に遊びに来た。

日曜。

奥さんはパートで、朝、僕の残る家まできた。
いつもの事で、僕は奥さんをパート先まで送る。
その後、掃除やら洗濯やらを行った。

長男は一人で自由を謳歌すると宣言し、奥さんと暮らすマンションに残った。

が、お昼ご飯何食べたらよいかな?となり、僕は奥さんと子ども達が暮らすマンションまで車を飛ばす。
長男のお昼ご飯の準備をし、長男と一緒に部屋中を掃除してから僕の残る家に戻った。

今度は次男のお昼ご飯と自分の分を用意して一緒に食べる。

夕方、パートが終わった奥さんを迎えにいき、帰りしな奥さんと長男の晩御飯の材料買いだしに付き合い、無事にマンションまで送り届けた。


自宅に戻り、花粉まみれの車を洗い、洗濯物を畳んで、Yシャツをアイロンがけする。

慌ただしいが、こんな生活にもすっかり慣れた(笑)

案外、楽しかったりする。


毎週、家族全員に会えるしね(笑)



麦チョコ



日曜。


長男は友達と遊びに出かけていたが、夕食前に帰宅。

帰りしな、コーラを買ってきていた。
まあ、いつものことだ。

コーラを飲みながらゲームでもするのだろうと、僕は夕飯の支度をしながら、そんな風に思った。


「父さん、これ」

おもむろに長男は袋からお菓子を取り出した。

「何?」

「父さんに買ってきた。食べてよ」

長男はそう言って僕に手渡した。

安いお菓子ではあったが、少ない小遣いから長男が買ってくれたようだ。

どういう理由かは解らないが有り難く頂いた。
思えば、長男が何かを買ってくれたのは初めての事だった。
父の日だって、母の日だって、誕生日だって、我が家は子供が親にプレゼントをする風習はない。

一晩で食べるのは勿体なかったので、何日かに分けて食べた。

何だろう。

何だかとっても嬉しかった。

なんだろうな、、、(笑)

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あの丘の向こう側

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*その日は、ちょっとした冒険になった









「桜見に行こうよ」


奥さんからラインが入った。
週末は恐らく見頃。



その日、僕らは歩いて花見に向かった。

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歩くのがあまり好きではなく、グズグズする次男と僕は歩いた。

前を行く奥さんと長男。

気がついたのが、すっかり長男は奥さんと同じ背丈になっていること。

それは嬉しい発見だった。


目的地は古の場所。

かつて、開発の為に敷かれたトロッコ路線の跡地だ。

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今では喧騒から隠れるような遊歩道となっていて、続く道に沿って桜並木が続く。

思惑通り桜は満開。

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僕らは桜を見上げながら遊歩道を進む。

やがて、桜並木は終わり、トロッコ路線らしく古いトンネルに行き当たる。

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可愛らしいトンネルも、やはり在りし日にはトロッコの行く手を助けた史跡であり、今では歩いたりサイクリングをしたりで楽しめるよう保存されている。

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そして僕らは桜並木を抜け、そのままトンネルを歩いた。

その際、ちょっとしたイベントがあり、トンネル内をトロッコならぬ小さな蒸気機関車が運行されていた。

次男が乗りたいと言うので、僕が同乗する事にし、奥さんと長男は歩いて先を目指す事になった。

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小さな機関車は本当に蒸気駆動で、尋ねて見たところ、石炭と炭を燃料に走るとの事だった。

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確かに、可愛らしい機関車のシリンダー内が燃焼している。

そして、走れば驚くほどの蒸気と、火の粉を撒き散らし、なかなか物騒な勢いではしりはじめた。

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次男は文字通り、身に降りかかる火の粉をひたすら払いのけていた。

そして、僕らは道の先を進む。

やがて、道は途絶えたような続いているような状況となった。

奥さんはスマホで道を調べる。

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その先に行けるような行けないようなの状態となり、僕らが選択したのは獣道のようなコースだった。

その道は道沿いにある山を超えるように続いているように見えた。

とりあえず僕らは進む事を続けた。

かなりの急勾配だったが、負けず嫌い家族らしく、気がつくと僕と長男は走り出しそのまま競争となった。

そしてそれは、思いの外本気での競い合いとなり、そして僕が負けることになった。

無意識に「ちっくしょー」と僕は叫んでいた。


いつ間にか僕は長男に身体能力で抜かされていた。

母親の身長に追いつき、父親の僕では敵わないまでの成長を遂げていることに気がつかされた。


それは多分、喜びであると同時に、新しい楽しみとなった。

長男は僕を置いて先を急いだ。
そして、奥さんと次男はだいぶ後ろにいた。

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頂上には何があるのだろう?

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少し遅れて僕も頂上にたどり着く。

そこには、なんとなく呆然とした感じの長男が立っていた。

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横に並んで僕も前を見る。

「えっ?」

思わず声がでた。
そしてドッと疲れもやってきた。

「父さん、ゴミの山だよ。車まで落っこちてる」

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道は行き止まりとなっていて、到達点には一つなぎのワンピースどころかゴミで溢れかえっていた。

道も行き止まりで、仕方なく僕と長男はもときた道を引き返す事にした。

帰るときに気がついたのだが、登ってきた道は傾斜が急過ぎて立ったまま降りるのは危険な道だった。
勢い込んで長男と駆け上がったが、降りるときには二人手を繋いで降りることになった。

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写真からだと解りづらいかも知れないが、年寄りの僕が長男に手を引かれているのではなく、長男が転がり落ちないように、僕が長男を斜面側に引っ張り、少しずつ下っている状態の図だ。




こんな感じで、この日は家族でたくさん歩いた。

次男、少しは痩せたかな?




なんて、ね(笑)



集まれ!負けず嫌い



次男はかなり体が柔らかい。
まるで体操選手のようだ。


「俺だってかなり柔らかいんだ」

長男は不満げに次男に対抗。

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まあ、柔らかいと言えば柔らかいが、次男の場合、同じ開脚前屈でも身体が床に着く。

「ちょっと比べてみようよ」

やがて妙な前屈合戦が始まった。

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そして、せーので体を折り曲げる。

「誰が一番柔らかい?」


誰って、なんかみんな同じなような、、、、


いや、ちょっとまて。

一人多いぞ(笑)


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それにしても、部屋の中、グチャグチャだ。


頑張って方付けるよ(笑)




桜と僕らと特別な時間




「夜桜を見に行こうよ」

僕が言う。

正直に言えば、子ども達はさして乗り気ではなく、けれど、僕が行きたいと思っている事も察して、長男は「うん」とだけ返事をして身支度を始めた。

長男が行くとなれば、行かない理由の見つからない次男も身支度を始める。


僕らは夜桜が見れる遊歩道近くまで車で移動し、少し離れてはいたが、歩いて目的地まで向かった。


思えば、こうやって兄弟を連れてよく散歩をしたのが懐かしい。


満開にはまだ気が早い頃合いで、少し寒さも感じた。

とは言え、桜並木の続く遊歩道は幾ばくかの神秘さをただよわせている。

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兄弟はじゃれあいながら遊歩道を歩く。

僕はその後をゆっくりとついて行く。

所々で、咲き具合に目を見張る箇所があり、その都度長男はスマホで写真を撮っていた。

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今の僕にしてみれば、家族と過ごす時間は特別で、こんな何ともない一時すら大切に思えた。

「もう、寒いから帰ろうよ」

次男が言う。

確かに寒さがこたえてきて、なのでもときた道を僕らは引き返した。

途中にあったスーパーで、朝ご飯用のパンやら飲み物を買った。

「重いから、俺が持つよ」

長男が荷物運びを買って出た。

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その昔は、「抱っこして」と、まだ乳母車に乗っている次男をよそに、甘えて来た長男も、今では僕を気遣うほど大きくなった。

僕が思うに、子ども達は大きくなるにつれ可愛さと愛おしさが増して行く。

この日僕らは、帰り道、三人で手を繋いで帰った。

次男が描いた家族の肖像画には一人足りないが、まだ手の届かない距離にいるわけではない。

まあ、のんびりと行こうか。


お笑い担当の十八番




夕ご飯の準備をしていたら、背後から「いひひ」と言う笑い声と共に、ガチャガチャと激しい音が聞こえてきた。

振り返ると、次男が棚に置いたキーボードを、髪を振り乱しながらガチャガチャと叩いていた。

「父ちゃん、ほら、社畜人(笑)」

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次男はノリノリ。


出たな、妖怪社畜人(笑)




かわいいやつ。

居酒屋カケルのユニホーム




当店のユニホームはこれ。

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このエプロンで厨房に立つ。

ワンオフ物で、製作者は長男だ。

ある日、ひとり残った家の片付けを少しずつ行っていた際、子ども達の残した物の中から出てきた。

小学校の時に家庭科か何かで裁縫したようで、裏面には上とか裏とか書かれていた。

捨てるのも忍びないので、使わせて貰っている。

「ああ、父さん使ってるんだ」

ある時あそびに来た長男が懐かしそうに言っていた。

「青い帯にはタオルがかけられるんだよ」



そうなのか。
全くわからなかった。

大事につかうよ。






居酒屋カケルの新メニュー。

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こだま「バイスサワー」

焼酎を割るのに使う。

実は、こんなのあるの知らなかった。

ホッピーの隣に並んでいた。

調べてみると、地味に人気のようで、特に宣伝も無いが
ジワジワ広まってるそうだ。
生産も下町の小さな会社だった。
生産ラインは驚きの一本なのだそうだ。

尚、色の元は原材料である「シソ」

飲んでみると不思議なくらい爽やかな味。
それでいてどこか懐かしい。

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焼酎はストレートと決めていたが、これは悪くない。

人気が出るわけだ。


お試しあれ。

いらっしゃいませ
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kakeru666

Author:kakeru666
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子どもたちとのお出かけ記録。

これからの方々の参考になれば幸いです。

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