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ごく普通の休日



土曜。

実家から電話があり、長男と一緒に向かった。

「ソファーを買いに行きたい」

そう言う事のようで、破格値で広告に掲載されているお勤め品が売り切れないうちにとせかされた。

まあ、たまにはよいか(笑)

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家具屋などどれくらいぶりだろうか。


午後。


「お兄ちゃんとパソコンゲームする」

そう言って奥さんが来た。
手土産にお昼は長男の大好きなインドカレーを持参。

仲良く二人でたべていた。

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僕は次男とお手製和食(笑)

あ、そうだ。

最近パソコンを買った。

ちょっと変わり種のパソコンだ。
このネタもあったな(笑)

近い内にご紹介。

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お笑い芸人にはクリエーターが割と多い



我が家のお笑い担当である次男。

馬鹿な事ばかり考えては、1人で受けてゲラゲラする。


そんなではあるが、一人で黙々と遊ぶのも好きで、特にパズルが得意だ。
あと、折り紙。

割と何かに没頭する事も少なくない。

面白い事を考えるのは、これで結構頭を使うし想像力も必要なのかもしれない。

たからだろうか、変な物を工作したりと形のないものを生み出すこと、もしくは形になっていないものを形にするのが好きなようだ。


これ、何かの二次元ゲームの世界を三次元化工作したもの。

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よく解らないが次男にとっては意味があるのだろう。
恐らくは「形にする」のが喜びであり目的なのだろうと想像する。
完成度は二の次と言ったところだろうか。


絵を描くのも好きで、何かの宿題用の文章に使う為に描いたイラスト。

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親バカになるが小学四年にしてはなかなかかと(笑)



次男なら、将来漫画家になれるかもしれない。
しかもギャグ漫画家。

そうしたら、父ちゃんと秋田書店に殴り込みに行こうな(笑)



楽しみだ。

認めたくないものだな。若さ故の過ちというものを、、、



ブログ仲間で、リンクを貼らせて頂いているaonekoパパ様の「蒼猫かんさつ日記」のブログにて、とある記事が掲載されているのを読み、忘れていた懐かしい出来事を思い出した。

*蒼猫かんさつ日記

これは、なかなかネタになるな!とテンションを上げ、「記事に書きますね」とaonekoパパ様に宣言。

ところが、だ。
時間がたつにつれ、これはなかなかどうして、自分の黒歴史ではなかろうか?と考えるようになった。

しまったな、、、

そう思ったが、いつも訪問して頂いている方々への、ちょっとしたサービス記事として、黒歴史エピソードに手を染めるかと腹をくくった。

まあ、誰だって黒歴史はあるもので、僕の場合はこれからお話しする内容がそうかな、と。
せっかくなんで、笑ってやってください。







吾妻ひでおさんのご冥福を祈って。













それは、高校三年の夏。


どの運動部も夏の本大会は終わっていて、校内で部活動を行っているクラブは一つも無かった。

僕はガランとした校庭の片隅でチームメイトを相手に、テニスボールを打ち合っていた。

僕とチームメイトには国体強化選手を決める選抜試合が残っていたからだ。

たった二人での練習だったが、チームメイトと試合まで毎日練習を続けていた。


「何でこんな高校にきたんだ?」

高校の入学式が終わってクラスも決まり、担任との個人面談の時、開口一番に言われた言葉を突然思い出した。



「えっ?カケルだろ?何でウチの高校にいるの?」


校内を歩いていたら、突然声をかけられた。
入学してから三日もたっていなかった。

声を掛けてきたのは中学時代から僕のことを知っている他中学の人で、一つ上の先輩だった。

「お前、部活決めた?、、、、て言うか、テニスに決まってるよな?」

そう言って笑うと、僕の肩に手をかけてそのまま部室までつれていかれた。

どうしてこの学校にきたかって?

答えは明確だった。
僕は進学する高校を選べなかったからだ。

だとして、後悔してるのか?

僕は笑う。

どうしたらこれほどまで、良心的で友好的な生徒ばかりを集められるのだろう?
そう思うほど、同級生に恵まれた。
こんな僕でも毎日を愉快に過ごせたのだから不満などあるわけは無かった。

部活に関していえば、さらにチームメイトにめぐまれた。

監督やコーチと言った指導者もおらず、コートも週に三、四日しか使えない環境の中、皆で色々工夫をしながら毎日練習を続ける事を諦めなかったし、使えるコートがあれば隣町まで足を運んだりした。

名も無き公立高校だったが、強豪の私立高校に混じって幾つかの大会に出場する事もできたし、選抜だったが全国大会にも出場する事ができた。

全国大会の入場式の写真を見ると、僕らだけバラバラのユニホームで、継ぎ接ぎのスタイルに僕らはむしろ誇りを感じたりした。

とは言っても、僕らは表彰台に上がる事は出来ないままで、つまりはそれが限界だった。

残された国体強化選手選抜大会も勝てる見込みは皆無だった。

そんな事を考えながら、僕はボールを打ち返すと同時にラケットをネットに向かって放り投げた。

ボールとラケットはネットにぶつかり、ガシャンという音をたててコートに転がった。

暫く唖然としていたチームメイトは、ゆっくりとネットに近づき、転がったボールとラケットを拾って、僕のところまで歩いてきた。

「おれ、今日でテニス辞めるわ。引退する」

僕はラケットを受け取りながらそう言った。
 
「ごめん。次の試合、出ない」

そう言って笑った。
チームメイトも笑って頷いた。

残された試合は指定選手のみのダブルス。
つまりは僕が出ないと彼も出場する事が出来ないことを意味していた。
身勝手で申し訳ないと思ったが、チームメイトは気にした風でもなくニコニコしていた。

「高校最後の夏休みだ。ちょっとは遊んで楽しまないとな」

チームメイトはそう言った。

僕らが一緒にテニスをしたのは、それが最後となった。








夏休み。

テニスを辞めてしまえば、僕にはすることなど何もなかった。
図書館で何冊かの本借りて、少しずつページを進めるくらいだ。

本来であれば、大学受験に向けた追い込みの勉強をするべきなのだが、勉強をしたいとも思わなかったし、それどころか大学に行きたいとも思わなかった。

ありがちだったが、僕はやりたいことも目標もない無気力な人間になり果てていた。
他責の念は無かったが、自責の念も無かった。

無気力な毎日を過ごすうちに、できれば進学をせず、かと言って就職もせず、どうにかもう少し自分と向き合う時間を稼ぎだいと思うようになっていった。

けれど、それには口実が必要な事も理解していた。

何かいいアイデアはないだろうか?

そんな都合の良いことを考えた。

そもそも僕は何がしたいのだろう?
改めて自問する。

僕は絵描きになりたかったのだ。
子供の頃から時折見かける心象風景をいつか具現化したかった。

チャレンジしたいな。

そんな事を考えたが、そのためにはやはり自由な時間と資金が必要だった。

そもそも親のスネをかじって行うことでもなかつたし、面と向かって相談できるような事ではなかった。

そんな日々の中、ふとしたアイデアが浮かんだ。
脈絡は無い。
いつだってそうだ。
僕の閃きには脈絡はなく、そしてその閃きに魅力を感じたりする。

「漫画家になろう」

これ以上馬鹿げた思いつきはないかもしれないが、その時の僕は他に選択肢が無いと思うほどこのアイデアに夢中になった。

勿論、漫画など書いたこともない。
ただ、時々描く心象風景画のキャリアが生かせるのではと単純に思ったのだ。
わかりやすく言えば、文字通り馬鹿なだけだったのだが、後先考えず突拍子もない行動を起こすのが、僕の代表的な性格でもあった。

なので、ぼくは受験勉強などせず、突然漫画を描き始め、その事に没頭することになった。





どんな道具が必要なのかすらよくわからないままだったが、多分こうだろうと勝手に決めつけて必要な物を揃えた。

画用紙はインクが滲むのでケント紙を買い、ペンは極細のペン先のものを何本か用意し、描く線の太さに合わせてペン先を削っておいて強弱調整ができるように準備した。
インクは何を使えばよいかわからなかったので、学校教材の余った墨汁を使用した。

そして、プロットも何もないままいきなり描き始めた。

ストーリーは書き始めてから考え、どうにも先に進まない時は黒塗り部分の作業をしながら考えに没頭した。

その時のBGMは常にキングクリムゾンで、かなりご機嫌に作品を描き続けた。





やってみれば、なんとかなるもので気がつくと30ページ程の作品が一つ仕上がっていた。

商業的であることを前提としたので、作品の内容は推理物だった。

僕が僕らしいなと思うことは、出来上がった作品が素人作りのガラクタであることを一切気にせず、作品をどうやって世に放とうかと考えたところだ。

調べてみると、基本的にはコンテストのようなものがあって、それに応募し、そして評価され雑誌に掲載される事を知った。

けれど、そんな事はまどろっこしく思い、いっそ出版社に持ち込めば手っ取り早いのではと考えた。

若いと言うのはある意味素敵だ。
身の程をわきまえない強さがある。

僕は思いつきのまま、出版社に電話をした。

宛先は秋田書店。
少年チャンピオンの出版元で、手塚治虫のブラックジャクの出版元であったのが理由だった。

僕が電話口で趣旨を説明すると、週刊少年チャンピオンの編集部に取り次いでくれた。

「わかりました、拝見します。近いうちにこちらにこれますか?」

そんな感じで、案外すんなり事が進んでいった。






秋田書店の受付で、電話対応して頂いた編集者の方をお願いした。

「お呼びするので、そちらのソファーでお待ちください」

僕は言われるがまま、案内されたソファーに腰掛け対応して頂ける編集者の方を待った。

きっと色々忙しいに違いないと勝手に想像したが、すぐに編集者の方は姿を表した。

「早速ですが、見せて頂けますか?」

僕は、「お願いします」と言いながら持ち込んだ作品を差し出した。

編集者の方は、作品を時間をかけて読んでいった。

この時、僕は初めて自分のバカさ加減に気がついた。

僕は漫画など描いた事もない素人で、そんなやつが描いた作品が作品として仕上がっているはずもなく、さらにはそんな作品未満のものをプロの編集者に見てくれと差し出している事が、愚かで迷惑な事なのを悟ったのだった。


「愚かだ、、、」

僕は自分の事をそう思ったし、できればこの場から走り出して逃げたかった。

編集者の方は、そんなガラクタ作品を、パラパラと斜めに確認するのではなく、ゆっくりと丁寧に確認していた。
僕にしてみれば地獄のように耐え難い時間が緩やかに過ぎいく。

「急いで帰ろう!」

そんなふうに思ったときだった。

「絵は、、、」

編集者の方が穏やかな口調でしゃべり始めた。

「絵は、完成しつつあるみたいですね。ストーリーはさておき、演出は工夫がいるかも、、、対象年齢を明確にして、適切な表現をつかう事を学ぶ必要がありますね」


編集者の方はそう言って笑い、僕に作品を返してくれた。

「あ、ありがとうございます。あと、すみませんでした、、、」

僕は色々な意味を込めてあやまった。

「ところで、他にも作品があるんでしょ?別の作品もみてみたいんだけど、また持ってこれる?」

僕はキョトンとし、暫くだまった。

何を言われているのか最初は解らなかったが、気持ちを落ち着かせ言われた言葉を咀嚼し理解をした上で言葉を返した。

「ごめんなさい。これしかないです。あ、でも、この作品を書き始める前に、数ページだけ描いて投げ出した描きかけならありますけど」

そう言って僕は笑った。

そうなのだ。
これしか描いた事がないのを改めて自覚し、過ぎた事をしたものだと反省しながら答えた。

「ああ、そうなんだ。よかったら、その描きかけを持ってきて下さい。ちょっと見てみたいし」

そう言って編集者の方も笑った。

どういう訳か、もう一度持ち込みをする事になってしまっていた。



「これです」

僕は約束通り、描きかけの、しかも途中で投げ出した作品を編集者の方に差し出した。

自分で撒いた種だし、どうにでもなれと開き直っていた。
けれど恥ずかしい気持ちは変わらず、作品をチェックされている時間は言いようのない苦痛を感じてもいた。

しばらくして、編集者の方が話し始めた。

「リクエストがあるんですけど、ギャグ漫画かいてみません?」

「は?」

多分、僕はさぞかし間抜けた顔をしていたに違いない。

「ギャグ漫画、どうかな?本当は一番難しいかもしれないけど」


僕は暫く黙ったまま、何を答えてよいのかわからず天井を見つめ続けた。

ギャグ漫画?
自分のキャラクターと真反対の世界を描けるのか?

そんな感じで自問しつづけた。

「ありがとうございます。ちょっと考えます。多分、描けないと思いますけど」

僕がそう言って笑うと、編集者の方も笑った。

「また、連絡下さい。何時でもいいですから」


そう言って僕の原稿を返してくれた。






今にして思うと、ギャグ漫画をストレートに捉え過ぎていたかなと思ったりする。

ギャグをプラットフォームにした、素敵な作品は数多くあるのを知ったし、僕の大好きな「銀魂」は言ってしまえばギャグ漫画だ。
けれど好きな理由は魂が揺さぶられるようなストーリーと演出だ。

つまり、僕は本当に未熟で、若かったと言う事になる。
視野が狭いと言うことだったのだろう。

それからは一切漫画を描いていない。

結局は大学に進学し、普通に就職をして、普通に生活を送る日々を選んだ。

家族ができて、子ども達とワイワイ過ごす事の楽しさから、スッカリ忘れていた思い出ばなしだ。


認めたくないものだな、、、。
若さ故の過ちというものを、、、(笑)














もはや恥ずかしネタだが、どんなものを描いていたのかは、ここまでくると気になる方もいらっしゃるかもしれない。


先日、部屋の模様替えを大胆に行ったのだが、その際当時の原稿の残骸、またはコピーが発見された(笑)


この長い記事をお読み頂いた方が消化不良を起こさぬよう、黒歴史ついでに腹をくくってビジュアルもご紹介(笑)




先ずは、後にも先にもこれしか描き切った作品はないという、持ち込み作品。

先にも書いたが、商業誌を意識して推理物で、言ってしまえば探偵物(恥ずかし~)


事件は内側から鍵がかけられる浴室で、殺人事件が起きる。
密室であり、かつ発見当時凶器は浴室内で発見されず、のトリック。

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トリックにインパクトを持たせ、キャッチャーな素材とすることで興味をもってもらえるのでは?の下心丸出しで作り上げた。

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トリックの謎解きはさておき、推理小説がお好き
な方には共感を持って頂けるやもしれないが、テーマとしては人間模様を描いた、、、、つもり(笑)


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*これ、ラストシーン、、、だったと思う(笑)



そして、先に描き始めながら、途中で投げ出した作品。

なんと、SF物。

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投げ出した理由は、短編に収まらなかったからだ。

ストーリーとしては、、、


これもベタなのだが、星間トランスポーターのペアが主人公で、クライアントからとある惑星で発見された遺物(遺跡から出てきた物)の運搬の依頼を受け、けれど簡単な運送作業にも関わらず、やたらめったら横取りされそうになり、遺物の正体は何よ?的な物語。

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設定上の遺物は、僕自身一つの仮説を持っている「宇宙ってなに?」の答えが記されたレコード。

この物語設定は個人的に気に入っていて、今でも暇があるとストーリーだけ考え続けたりしている(笑)

終わらないストーリー。


SFなのでメカを描かなければならず、そこに若干の苦労があったが、今にして思うと、このメカ、墨汁で描かれているのが自分でも凄いなと(笑)

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aonekoパパ様。
言い出しっぺは僕ですが、こんなもんでよいですかね?

あ~恥ずかしい~ネタ、、、(笑)

意外とハムスターのケージ掃除は大変なのだ。



この日、次男は遊びに出掛けていた。

それだけで家の中が静かだ(笑)

次男のいない隙に長男はアルジャーノンの部屋んぽを敢行。
長男もアルジャーノンが可愛らしい。

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隣の部屋では奥さんがノンビリしながらゲームに興じる。

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ゲームで大きな声をだしても気兼ねがないので、案外気楽なのかもしれない。


結局はアルジャーノンが可愛いので、奥さんも部屋んぽに合流(笑)

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孤高のビビり。
ロボは一人回転車をひたすら回す。

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すっかりハムスターは家族の一員だ。

ちよっと、皆、たまにはケージの掃除も手伝ってな(笑)


るなぱーく ナウ


日本でも1、2を争う小さな遊園地。
群馬県前橋市にある「るなぱーく」

天気だけど寒い、、、。

でも、家族四人だから楽しい(笑)

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ロロノア・デブ(笑)




夏休みのある日。


お笑い担当の次男が、押し入れからおもちゃの刀を三本取り出し、ワンピースのゾロの真似を始めた。

脈絡はない(笑)

三刀流のリアル版。

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奥さんは苦笑い。
長男は相手にせずゲームに興じる。

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とは言っても、この、次男の脈絡のないお馬鹿行動は家族を和ませる。

可愛いやつ(笑)


アルジャーノンは、人参を食べる。

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ロボはひまわりの種を食べる。

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さて、僕らも晩御飯にしようか?

美味しいご飯、つくるからさ(笑)

いらっしゃいませ
プロフィール

kakeru666

Author:kakeru666
-
子どもたちとのお出かけ記録。

これからの方々の参考になれば幸いです。

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