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月に吠える




群馬県にある極小遊園地「るなぱーく」

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*画像はオフィシャルサイトから拝借


二度程ご紹介記事を書いたが、昨年家族で訪問した際に、前回訪問時には全く気がつかないでいた場所があった。

*以前のご紹介記事↓
回転しない木馬のデッドヒート



それは、奥さんと長男がクレープを食べると言って、順番待ちをしていた時のこと。

次男はアイスを食べながら奥さんと長男がクレープを手に入れるの待っていた。

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次男はちょうどよくあったベンチに腰掛けてアイスを食べていた。

そんな次男を眺めている時に、「あれ、こんなトンネルあったっけ?どこにつながつているのだろう?」

そんな素朴な疑問が生まれた。

僕はする事もないので、トンネルを奧へとすすんだ。

すると、なんとも古風な庭園と建物が現れた。

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日常から隔離されたような世界が予想外に現れて僕はビックリした。

「ここはなんだろう?」

興味を持ったが、ぼくは直ぐにトンネルを引き返した。
そして、クレープを手に入れた奥さんと長男に合流し、アイスを食べ終えた次男を引き連れて再び遊園地で遊び始めた。





「不思議な建物があるんだ。ちょっと行ってみようよ」

遊園地遊びが一通り終わり、さあ帰ろうかとなった頃、僕の提案で、偶然見つけた古い、けれど立派な日本家屋と庭園がある場所を覗いてみることになった。


何か歴史的な由緒がありそうな建物で、けれど自由に出入りできる様子だった。

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せっかくだし、建物の中に入ることにした。

中に入ると、とても広く巨大な日本家屋だった。
子ども達は物珍しげであちらこちらを覗いてまわっていた。

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外廊下など、今時の家にそうそうあったものではない。


そして、広大な大広間。
威厳を感じる。

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お城のようだ。

そんな印象。
文化財のようで、幾つかの展示物もあったり。



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けれど、結局は何なのかよくわからないまま僕らはこの場所を後にした。


後日。


僕はどうしても気になって、仕事休みなどに簡単ではあるが少々調べてみた。

そして幾つかの事が解った。


キーワードは「月」



イケメン詩人で知られる萩原朔太郎。

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「月に吠える」が有名だ。

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*月に吠えるの詩集


個人的にはダダイズムの、やんちゃな我が儘青年中原中也の方が好みなのだが(笑)

その萩原朔太郎ゆかりの場所が「るなぱーく」であり、偶然見つけた古い日本家屋のようだ。


萩原朔太郎が奥さんとなる方と逢瀬を重ねた場所が「るなぱーく」であり、当時どんな名前の遊園地なのかは知らないが、その遊園地を「るなぱーく」と言い表した詩から命名されたようだ。



「遊園地にて」

遊園地(るなぱあく)の午後なりき
楽隊は空に轟き
廻転木馬の目まぐるしく
艶めく紅(べに)のごむ風船
群集の上を飛び行けり。



るな=「lunar」

英語で「月の」を意味する言葉で、月の公園と言う事になる。

また、古い日本家屋の大広間は、萩原朔太郎が結婚披露宴を行った会場との事

全く知らなかった。

因みに、僕の母親の名前は萩原朔太郎の「朔」から名前をもらったそうだ。
「朔」の意味合いは「よみがえる月」

なる程。

少なからずのご縁に招かれたと言うことか。


今度、詩集でも読んでみるか、、、(笑)


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千本桜を歌ってみたかったから




「カラオケ行きた~い」


奥さんが言う。

「あっ、俺もいく」

長男が賛同。

「えーっ、俺やだ」

次男が反対する。

「いく?」

奥さんが僕に訪ねる。

僕はカラオケがあまり得意ではない。
でも、せっかくだし、行こうかなと考えたり。

「うん。行く」

「ほら~、珍しくお父さんも行くって言ってるよ。だから行こうよ」

奥さんが次男を促す。

かなり渋々であったが、次男もついてきた。
そして、後半からは歌に参加して、それなりに盛り上がっていた。

楽しかった(笑)

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奥さん、こんな曲歌ってた。
懐かしい(笑)

歌うはSHOW-YA、「限界ラバー」



ガールズロックバンドの先駆けですな。
名前の由来は居酒屋「庄屋」

寺田姐さん、いまだ健在。

格好いい。

ブンブン丸?





「面白そうな文房具屋さんがあるらしいんだけど、行ってみない?」

奥さんが言う。

僕は少しだけ考える。
文房具屋。
なんて魅惑的な。
だだ、行くと全部欲しくなる。
危険な場所だ。
なので、僕は文具売り場には近づかないことにしていた。


「子ども達の文房具も買わなきゃいけないのあるし」

口実ができた。
そうだ。
子ども達のためだ。
ならば仕方ない。

「わかった。いこうか」

そんなわけで、僕らは今時珍しい街角の文房具屋さんにむかった。





たどり着いてみれば、何と言うこともない普通の佇まい。
けれど、前評判に違わず人気のようで、駐車場には入庫を誘導する警備員までいた。

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中に入ると、至って普通の文房具屋さん。
けれど、たくさんのお客さんで賑わっていた。
思えば、昨今身近に文房具屋さんはなく、いざ行こうとなると、ショッピングモールなどにある効率のよさげな文房具売り場ぐらいだ。

なんとなく懐かしい雰囲気に心躍る。

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奥さんと長男は二人で色々な売り場を見て回っていた。

そんな中次男はさして興味なさげだったが、とある売り場でテンションがいきなりマックスになった。

「わー!これ、絵を描くぺんだ!」

次男は画材道具、とりわけイラスト用の文具コーナーで狂喜乱舞。

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ネットで色々調べたりしているようで、憧れの道具がずらりと並ぶ垂涎の棚に我を忘れていた。

「ああっ、これほしいな、、でも高くて買えないや、、、あ、セット品がある!、、
うわ~、高け~っ!」

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解る。
そうなるのだ。
僕も漫画描こうとなったとき、色んな道具か売られているのを知って、片っ端から欲しいと思ったものだ。

けれど、当然買えない。
だから買える物だけで効率よく描くしかない。


以前ご紹介した作画ネタ。
予算がなかったので、安い一種類のペン先を幾つか購入し、ペン先を用途に合わせて削って使った。

それが、これ。

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「丸ペン」

当時、ばら売りだと一個100円しなかったと思う。

とても繊細な線が描ける。
製図用の高価なサインペンならいざ知らず、一般的な極細サインペンだと、一定の濃度が維持できず線がかすれてしまう。

けれど、この丸ペンだと、金属製のペン先が安定してインク(墨汁)を紙に供給する。
加えてペン先が丈夫でへたれない。

ただ、かなり繊細な為、アウトラインを描くのには向かない。
なので、アウトラインようにペン先を削ったものを作って使ったりしたのだ。

懐かしい。


「父ちゃん、どれ買ったらよいかな?顔とか練習したい」

次男が僕の顔を見上げる。
目が輝いていた。

「色塗りもしたいんでしょ?なら、肌用に二色と、あと外側の線を描くためのペンもいるかな」

次男はどれにしよう?とニコニコしながら選んでいた。
結果、肌色を二色と、0.5mmほどのペンを購入した。





「もう、やっちゃったよ」

奥さんが買い物袋を持ち上げてそう言った。

「全部で一万円分も買っちゃった」

僕は笑う。

そうなるんだよね、文房具屋さんはさ。





次男は自宅に戻ると、早速ペンで練習を始めていた。
幾何学模様を描き、その中を肌色で塗りつぶす作業を繰り返していた。

「何してるの?」

そう訪ねると、

「色、はみ出さないで塗れるように練習してる」

だってさ(笑)


頑張れよ。


銀河鉄道の昼と夜



去年の夏のこと。







「父ちゃん、友達呼んでお泊まり会をやりたいんだ」


長男が小学生のころ、夏休みには仲良しの友達を家に招待して毎年お泊まり会をしていた。
長男が中学にあがり、今では次男の毎年の行事だ。

奥さんと子ども達が家を出た後も続けている。

「もちろんやろう」

僕が言う。


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次男は仲良し友達二人を招いて、日中果てなく遊ぶ。

僕一人では大変だろうと、頼んだわけではないが、長男がおもり役として参加してくれた。

夜は男の手料理を振る舞い、ワイワイと食卓を囲み、夜は夜で遊びを続け、順番にお風呂に入って、そして仲良く三人で眠りについた。


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二日目。


お泊まり会恒例の公園遊び。

おもり役の長男も同行。

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この日はとても暑かったが、園内を皆で遊び倒す。

「せっかくだから思い出つくりをしよう」

僕の提案で、公園内にある手作り工作教室を申し込んだ。

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数ある工作体験の中から、何故か長男の提案で木製の汽車を選ぶことになった。

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見本を見ながら、自分たちで思い思いの色に塗ったパーツを組み上げていく。

長男は次男の友達に作り方の手順やら、組み上げの手伝いやらをせっせと行っていた。

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みんな、どうにか無事に完成。

去年も楽しかったな。
今年もやろうな。

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先日、次男が遊びから帰宅した際、なんだかご機嫌。

尋ねてみると、

「友達二人とも、あの時作った汽車を、今でも大事に飾っていてくれてるんだ」

そうか。
それは嬉しいよな。

僕も嬉しい。


三種混合ワクチン



子猫をお迎えして、まずはするべきこと。

ワクチン摂取。
三種混合ワクチン。

知らなかった(笑)


虎子をお譲り頂くに際して、必ず行って下さいとの事で、僕の家にいるのにもだいぶ落ち着いてきた頃合に病院に行くことにした。

突然野外に連れ出された虎子。

病院に到着するまで怖くてずっと鳴き続けた。

到着すると雰囲気に圧倒されたのか、鳴くのをやめ、ケージの端っこに身を寄せて固まってしまった。

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診察台の上。

固まったまま、動くことができずされるがまま(笑)

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「この子、大人しいねぇ~」

いや、そうではなくビビりなだけだ(笑)

そんな訳で、注射の最中も固まったままで、事は一瞬で終了した。

「今日は興奮させないように注意してくださいね」

帰り際、そう言われたが、テンションだだ下がりの虎子はお気に入りの場所から動かなかった(笑)

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この困り顔がチャームポイント。

夜は僕の布団に入り込んで身をピッタリ寄せて寝ていた。

虎子、実を言うと、注射はもう一回いかなきゃならないんだ。

そう声をかけたが、スースー寝ていて返事はなかった。



















二回目のワクチン接種の話し。

まず、携帯ケージに入りたがらず、大暴れ。
事を察したようだ。
賢い(笑)


病院に到着し、診察台に乗った瞬間、この世の終わりのように大暴れ。

三人がかりで押さえ込み、なんとか注射が完了。

先生が爪きりのサービス処置を試みるが、手が着けられず。

二人がかりで携帯ケージに押しこんで、その場を立ち去る事になった(笑)

意外と暴れん坊でもある。



まあ、無事にワクチン接種完了。
これで感染症は回避できる。

一安心だ。

そういえば、僕ら夫婦はシンメトリー(A型)とアシンメトリー(B型)。そういう意味で僕には芸実的センスは無い(笑)



「棚、作りたいんだよね」


奥さんから連絡が入った。

奥さんと子ども達が暮らすマンションのリビングにお手製の飾り棚を作って、綺麗にディスプレイしたいとのことで、材料を一緒に買いにいく事になった。


僕と奥さんは大きなホームセンターを混む前に訪れて、予め計ってあったサイズを満たす木材を物色する。

「設計図あるんだ」

そう言って見せてくれた奥さん手書きの作図は、フリーハンドで描いた木材に寸法を描き込んだだけだった。
しかも、なんだかよれよれした木材のイラストで可愛らしかった(笑)

とりあえず僕らは、巨大なフロアーを右に左に歩き回りながら、条件を満たす材料を探し回った。

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こんな事を書くと偏見に取られてしまうかもしれないが、奥さんは女性にしては大工的な事が得意で、言ってしまえば、僕よりも工作に関してはレベルが高い。

なので、材料購入と裁断手配までは一緒に行ったが、作業は自分でできるというので、材料を奥さんのマンションに届けてから、僕は自分の残る家に戻った。



翌日。


奥さんから連絡が入った。

「なんか、うまくネジが入らないんだけど、どうするのがいいかな?」


どうやら棚の組み付けに手こずっているようで、僕は電話で状況を聞きながら、あれやこれやと試してみる方法を伝えた。
けれど、電話と言うことも手伝って、僕と奥さんのやり取りは建設的に進展しなかった。

「ちょっと、きてもらってもいいかな?手伝ってよ」

痺れを切らした奥さんがそう言った。

「了解。でも、お昼だし、まだご飯食べてないから、一緒に食べる?」
「そうしよう。でも、こっち、棚つくりでちらかってるから、外で食べようよ」
「じゃあ、マックだね(笑)」

そんな感じで、僕は家にいた子供たちをつれて奥さんのマンションを目指した。




棚を組み上げるに際し、棚受けと棚を接合するのだが、どうやらそのためのネジがどうにも木を貫いてくれず、むなしくネジが空回りする状況との事で、実際僕が行っても、鋼鉄のように木材はネジを受け付けなかった。

僕と奥さんは顔を見つめあい、どうしたものかと言葉に出さず頷きあった。

ネジを差し込む前に、ネジより細いドリルで誘導穴をあけたりもしたが、ネジは途中から進まなくなり、電動ドライバーがネジ山を無情にも削りはじめる。

「手動でドライバーを廻したら、ネジ入ったりして」

奥さんがそう言い、ネジを手回しはじめる。
すると、電動ドリルだと進まなくなったネジがまわりはじめ、最後まで進ませることができた。

「すごい」

僕が言う。

「ほんとに。なんでんだろ?けど、めっちゃ力が必要だよ」

奥さんに変わって、今度が僕がチャレンジ。
確かに、ゆっくりとだが、ネジが進行していく。
しかも、本当に力が必要だった。

そんなわけで僕と奥さんは、ねじ回し担当、棚持ち担当を交互に行い、結局半日を費やす事にはなったが、なんとか完成させることができた。

アシンメトリーな棚。
奥さんらしい(笑)

取り急ぎ、奥さんはいくつかの雑貨などをならべはじめる。

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「わー、かっこいい!」

次男がはしゃぐ。

何はさておき、久しぶりの夫婦共同作業。
「あうん」の呼吸は健在だった(笑)

奥さんの役に立てたので良しとするか。











日に進み、月に歩む。



毎年の正月行事である「書き初め」

言ってしまえば宿題で、毎年子ども達と僕とで格闘する。
今年も例外ではなく。

書き初めにあたって必ず課題となるのが筆だ。
いつもボロボロで、書道の筆と言うよりペンキのハケのように筆先が広がっていて使い物にならない。

今年は時間が足らず、その壊れた筆のまま書き初めに挑んだ。

ぶつくさ言いながらの次男チャレンジ。

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お題のままに半紙いっぱいを使って書けたので良しとした。
おかげで名前を書くスペースが足らなくなったが、それも書道の魅力だと思う。

そして長男。

知恵もつき、めんどくさがってやっつけ仕事で書き初め終了。

絵にならない出来映えだったので画像は無し(笑)


最後に僕の番。

長男のお題と余った半紙で一枚だけ書いた。
心に余裕が無い感じが書にでていて恥ずかしい。
筆のせいにしたいところだが、バランスがめちゃくちゃなのは筆のせいにできまい(笑)

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日進月歩。

どういう意味合いでこのお題がでたのだろうと思った。

日々精進し成長し続けることを意識立つためだろうか?

まあ、ポジティブにつかう四文字熟語だし。

この年で日進月歩し続けるのもしんどいが、心掛けたい。


あれ?どうした、、、猫、可愛いぞ(笑)




三連休だったし、ブログの更新を頑張ろうと思ったが、気がついたらもう終わろうとしている(笑)


ブログの更新はかれこれ数ヶ月遅れている。

少しペースを上げねばなるまい(笑)





超絶臆病な虎子。

ケージを自由に出れるようになってからは、遊びにも夢中になり始めた。

さ、狙いを澄まして、

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えいっ!

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ん?

もう一回。

えいっ!えいっ!

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可愛いw


と、言うことで、今回も動画。

びびりの虎子が、おっかなびっくり遊ぶ姿をどうぞ。
怖がりなので、遊んでるのに都度都度ビックリしてはびびりまくる姿が微笑ましい。


あ、撮影する僕の姿がガラスに映っている。
そっちを見て笑わないように(笑)



次男とアルジャーノンのただならぬな関係



初めて飼ったハムスター。

その生態やら挙動やら、眺めて楽しむものと思っていたが、気がつくと次男とアルジャーノンはどうみても信頼関係が構築されているように見える。

アルジャーノンは次男が大好きで、次男の手の中に収まると、指を掴んでペロペロしたり。

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やがて、次男がマッサージをするとリラックスして、ペターンとなり恍惚の表情。

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ハムスターって、こうなるの?


今回は動画あり。

次男にマッサージされるアルジャーノン。
なんと、最終的に寝落ちする。

その後、餌の匂いで起こされるのだが、見ているこっちは不思議な光景を目の当たりにしてちょっと驚いた。

なので、今回動画にてのご紹介とした。

↓マッサージで寝落ちするハムスター

虎子、家猫への道



子猫の虎子。

子ども達や奥さんにも少しずつ慣れはじめた。

次男がおもちゃで虎子をあやす。

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まだ身体が小さい虎子は、動きが可愛い(笑)

とは言え猫の本能をくすぐられると、いっぱしの狩人。
狙い澄まして獲物を一撃、、、

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できない(笑)


すっかり部屋の中には慣れ、物陰に隠れてじっとしている事も少なくなり、お気に入りの場所で寛ぐことが増えてきた。


もっぱらお気に入りの場所はここ。

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プリンターの上(笑)
なんでだ?


夜、僕が布団の上でゴロゴロとしていると、虎子もそばに横たわって喉をゴロゴロ。

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何度も書くが、可愛い(笑)

いらっしゃいませ
プロフィール

kakeru666

Author:kakeru666
-
子どもたちとのお出かけ記録。

これからの方々の参考になれば幸いです。

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