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ぬばたまの夜








「おや、そこのあんた。
あたしの前を素通りしょってのかい?

そんな事は許さないよ。

知ってるんだろ?あたしのこと。


じゃあ、尋ねるよ。


朝は四本足、昼は二本足、夜は三本足の生き物は何だい?」


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虎子、いつからスフィンクスになったんだい?

となれば、さしずめ僕はオイディプスと言ったところか。

そんな事より虎子、もう寝ようよ。

今日の仕事は終わったからさ。

続きはまた明日な。








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そういえば、ギリシャ神話に出てくるスフィンクスって、女の子だったな。


虎子、僕は食べないでね(笑)



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段ボールハウス



最近買い物先でレジ袋の無料配布がなくなり、マイバッグ持参で買い物にいくのだが、割と頻繁にマイバッグを忘れていることがある。


そんな時には無料配布の段ボールを頂いて、梱包し持ち帰るのだが、持ち帰った段ボールで虎子のために段ボールハウスを作ってみた。

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二個を合体させて奥にちょっとした部屋がある感じに組み立てたのだが、思いの外気に入ってくれたようで、日中の寝床に使っていたりする。


偶然にもベッド下にジャストフィットサイズ。
けれど見栄えが「段ボール感」丸出しだったのと、予想以上に虎子が気に入ってくれたので、ちょっとだけ化粧を施した。

木目調の壁紙(100円)を使ってそれっぽく。


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虎子のおうち。


表札も作るかい?


(笑)

フィットネス・カケル



手軽に運動。

本日はこれ。

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やはりダイソーの運動グッズ。

ダンベル代わりにペットボトルに水を入れて使う。
ピンクの部分がそれだ。

お値段、、、、いくらだったかな?
200円ぐらいだったかな?

うろ覚え。

いずれにしても安い。

二本のペットボトルに水を並々入れてジョイント。
その重量はざっと4キロ。

重さに物足りなさは残るが、ダンベル高いし、まあ、手軽であることがコンセプトなので良しとしてほしい。

使い方は色々。

例えばこんな感じ。
前後左右の持ち上げを交互に行う。
結構しんどい。

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腕をプルプルさせることができる(笑)

そしてお次はこのアイテム。

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焼酎。



ではなくて、飲み終わった焼酎のボトル。
一本2.7リットル。
つまり2.7キロ。

キャップにピンクのテープが貼ってあるのは、中味が水であることのしるし。
酔っぱらっているときに間違わないように(笑)

これを両手に持って、色々やる。

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次男にデモンストレーションをやってもらおうとしたが、ちょっと重すぎて左右に広げて持ち上げるポーズしかできなかったが、僕の主な使い方は、写真のようにキャップの部分を握って、このペットボトルを持ったままテニスのサーブの素振りを行うことに使っている。

つまり、この二本を握ったまま部屋の中でブンブン振り回す(笑)

ゆっくりにだが。

ジムに通っていたときは、ダンベルを両手に持ってサーブの素振りをゆっくりめのスローモーションでしていたが、その代案としてやっている。

運動メニューの中で、それこそ何十年もやっているテニスサーブの素振り。
もはや無意識でも気がついたらやっている事もあるぐらい日常的で、通勤時にも歩きながら無意識にやってしまう事もある。
よくゴルフスイングの素振りをしている人を見掛けるが、それと同じだ(笑)

気がついたらやっている。

この素振りはテニス仲間の間では「肩回し」と呼ばれていて、お陰さまで加齢に伴う肩の老化現象には無縁ですんでいる。

本来この肩回しは重量が無い「手拭い」を使ってやる。
一切無駄な動作の無いフォームでやらないと、手にもった手拭いがラケットの軌道を描けないので、つまりは美しいフォーム作成用の運動なのだが、今更美しいフォームもヘチマもないので、体に負荷をかける運動として続けている。

不満があるとすれば、ジムに通っていた時には一つ6キロのダンベルをそれぞれ左右に持ち、緩やかなフォームでやっていたが、さすがに6リットル入るペットボトルは無いので自宅でできる最大値かなと。

言い方を変えれば、軽いので気が緩むとブンブン振り回して天井を叩いてしまうので、抑制しながらやらなければならない。

あ、因みに、僕は全然マッチョではない(笑)
むしろモヤシのようにひょろっとしている。

年と共に筋肉はつかない体になっていく。
そうやって動かない体になっていくのが怖くて運動しているというのもある。

なので、運動は続けていきたきなと。
だからこそ「手軽さ」は大事だなと。

フィットネス・カケル

少しでも皆様のご参考になれば幸いです。






「子供とお出かけ」はどこいった!?(笑)




フィットネス・カケル



手軽に運動。

本日はこれ。

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ストレッチボード。

通っていたジムにあって、使ってみたらとてもよかったので、以前から欲しいな~と。

高価なものだと7、8千円ほどなのだが、今年のお正月にお年玉特価品として売られていたのを購入。
確か2千円程だったかな。

僕はジムに行ってもストレッチをダラダラやるのだが、その際、アキレス腱とふくらはぎを効果的にストレッチできるのを知り、買おう買おうと思っていた。


商品レビューなどにも多い評価が「痛気持ちいい」

体が硬い場合、容易に立っていられず、お尻が後ろにでてしまう。

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角度調節ができるものが大半なので、自分のコンディションにあわせて使う。

垂直に立つだけで、相当にアキレス腱~ふくらはぎがストレッチできて驚くはずだ。

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また、応用編として、ストレッチボードに乗りながら前屈とか片足上げとか、少しひねりを加えたポーズをとることで、ストレッチ効果は更に高まる。

ジョギングやウォーキングの前後、またテレワークでひたすら動かず固まった体をほぐすのにうってつけだ。

何より手軽さが良い。


お勧めです。

フィットネス・カケル




終わりの見えないテレワークの日々と、外出自粛。
自ずと運動不足となる。

なにしろ通勤がない分、歩かないし登らないし走らない。

基本「あたまがきんにくん」の僕は、変な欲求不満が蓄積されていてしまい、自宅で手軽に運動できる器具を無意識にかき集めだしていた。

この「手軽に運動」というのは新しい生活様式ではきっと流行るに違いない(笑)

なにしろジムに行くにも腰が引けてしまうし、僕のように臆病な人もいるだろうし。

という事で、フィットネスクラブを無意識に自前していた(笑)


本日ご紹介はこちら!

バーン!

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「プッシュアップバー」


新しい生活様式において、一家に一台の日もくるやもしれない(笑)



ご存知のとおり、腕立て伏せの補助器具。
絶妙な角度がついていて、全国の腕立て伏せマニア必須のアイテムだ。

だいたい二千円程で手に入るが、安物ガジェット大好きの僕としては、ダイソー品を推奨。

という事で、写真のアイテムはダイソー製品。
お値段は破格の300円!

ハッキリ言って、安定感抜群でぐらつきもない。
いや、もう、これで十分。

普通に腕立て伏せをするのと何が違うのか?

そう、最大の効果は「雰囲気」つくり(笑)
よしやるぞ!
的な。

あと付録として大胸筋に容易に負荷が掛けられること。
運動マニアにはたまらない(笑)

真面目な話、手首への負担も軽減されるので、僕のようにもう若くはない世代にも優しいし。


使い方は簡単。

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こんな感じ。

通常の腕立て伏せよりも負荷効果が得られる理由は、写真の通り「腕より深い位置まで体を落とせる」から。

なので、普段腕立て伏せをしない方なら一瞬でギブアップになる。

写真モデルは長男なのだが、数回でギブアップしていた。


まあ、その数回でも運動にはなるのでやらないよりやった方がよいので、やはり「手軽さ」と「雰囲気」は大事だなと。

もし、ご購入の際にはぜひ挑戦して頂きたいのが、このパターン。

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長男、腕が耐えられず、うまくデモンストレーションできていないが、肩幅以上の位置で、可能ならより広く位置をとっての腕立て伏せ。

長男は体を落とす事すら出来ずギブアップ(笑)

かなり大胸筋に負荷がかけられる、、、の前に、あまりの辛さに驚くはずだ。

もう、この幅広腕立て伏せが一回でもできた日には、祝杯をあげたくなるほどの達成感が得られる。

僕も最初は一回もできなくて驚愕したことを覚えている。

今は十回くらい。
まあ、所詮はこんなもんだ(笑)

と、言うことで、これからの時代を見据えて是非一家に一台常備下さい。

もしかしたら一頃のマスクのように品切れ続発するかもです(笑)


まあ、しないか、、、。


少し使い方を覚えたか、、、な?



キャットタワー。

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高い所、好きだから、とびきり背の高いやつにしたんだ。

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いっぱいあそんでな。


村田のアニキ








子供のころ一方的に慕っていた「村田のアニキ」は、洋楽好きの、どちらかと言えばブリティシュロック好きな青年で、テレビでビートルズの番組を見て、その翌日にギターを買い込んだという、割と多いタイプの一人だった。

大学時代には、これも割と多い内の一人になるのだが、バンドを結成して積極的に活動を行っていた。

やはり「好き」は大事なことで、「積極的」も大事。

「村田のアニキ」はアマチュアバンドの地方大会でグランプリを獲得したりして、俄かに実力を発揮し始めていた。

元々曲つくりのセンスも頭一つ抜き出た感じなのだが、何より卓越悦していたのがヴォーカルだった。

やがて当然のようにプロデビューの話が持ち上がるようになったのだが、「村田のアニキ」はヴォーカル以上に卓越していたのが「大口」叩きだった。

「邦楽には興味がない。強いて言うなら、日本人で俺をプロデュースできるのは山下達郎ぐらいなもんさ」

山下達郎を連れてこいという「村田のアニキ」だったが、世の中面白いもので、結果的に山下達郎に引き合わされることになる。

ところが、「村田のアニキ」の大口は止まらない。

山下達郎にも逸材として評価されデビューの話が纏まりかけた際、レコーディングが山下達郎のプロデュースではない事に納得がいかず白紙撤回してしまうのだった。

結局「村田のアニキ」は大学を卒業し、社会人として企業に勤め始める。

けれど、好きな音楽は続けていて、やはり実力がものを言わせたのか、再びプロデビューのオファーを受けることになる。
その際、スカウトしたレコード会社に偶然山下達郎も所属しており、「村田のアニキ」は再会を果たすとともに、山下達郎の後押しもあって、プロデビューを決意する。

どうも「村田のアニキ」は山下達郎のプロデュースを期待していたようだったが、実際にはレコード会社の「反対」で山下達郎が直接手掛ける話は流れてしまった。
理由は「似すぎ」を警戒しての事のようだった。

けれど、大口叩きだが所詮アマチュアの「村田のアニキ」。
レコーディング中のテイクを途中山下達郎にチェックされ、あげくダメだしとともに、最終的には山下達郎が直接アレンジをやり直すという顛末。

違う形で念願の山下達郎(間接)プロデュースでデビユーを飾ることになった。






「いやー、俺、ヒット曲なんてないしさ」

そう言ってライブ会場のオーディエンスを笑いに誘う。

「そうだね(笑)」

居合わせたオーディエンスも胸の中で頷く。


「こんどののツアーメンバー、俺より人気のやつがいるんだよ。むかつくというより、すごいって感心しちゃうよ。名前がさ、小室っていうんだけど。女性にすごい人気なの。テツヤーとか言われてさ」

こんな感じで、実際は割とおおらかで面白い人物。
本人の言う通りヒット曲はないままだったが、長く音楽活動を続けて多くの人に親しまれてはいた。


亡くなったのが5年ほど前で、直前まで精力的に活動を続けていたが、遺作は制作途中でこの世を去る事になり、けれど「村田のアニキ」を慕う面々で完成させリリースを行った。


個人的には、アコースティックギター一本でのライブ中、内臓アンプの電池が途中で切れてしまって、笑いながら電池交換している姿が印象的。
おおらかで、男っぽい人柄が伺える一幕だった。






曲のご紹介
なお、どちらも35年前の作品。
きっと、聴いたら驚いていただけるはず。

どちらもびっくりするほど洗練されている。
山下達郎を連れてこいというだけの事はある、かな、、、、(笑)




カバー曲なのだが、村田和人の才能が凝縮された曲だと思っている。
世界中で多くのアーティストがカバーしている人気曲だが、原曲を知っている方だと少しだけ「?」となるのではないだろうか。
贔屓もあるのだが、原曲よりも僕は村田のアニキヴァージョンの方が主旋律が美しいと思っている。
ぼく個人が違和感を持っていた原曲に対し、絶妙に補正してる。







「こんなアーティストが日本にいたんだ?」

海外からのそんな評価もあった、ハードロック大好きアニキの一曲。
パワーステーションスタジオで録音したのか!?と思える程、当時は洗練された印象でもあった。

とにかくパワフルなヴォーカルが聞きものの代表曲。
全然知られていないけど、日本人が世界に誇れる一曲だと僕は思っている。

直接このページで再生できないと思われるが、再生ボタンを押した後に表示される 「この動画は YouTube でご覧ください」をぜひクリック!!
この曲、ぜひ聴いていただきたい!!!







ベタだが、猫にマタタビ




階下に来てはボンヤリ過ごす虎子。

相変わらず、キャットタワーで遊ばない(笑)

なので、ちょっと刺激的な遊びをと思い、マタタビがすりこまれたおやつを与えてみた。



恐る恐る近寄る虎子。

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やはり猫にマタタビ。

不思議な事になっている。

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おやつとは言っても食べるでもなく、でれーんとなっていく。


やがて、液体化する虎子。

溶けてる溶けてる。

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最終的には部家の中を走り回りはじめる虎子。


マタタビ、凄い。

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そう言えば



テレワークもあり、過去経験が無い程自宅にいる時間が長く、部屋の模様替えやら整理やら、気が付き思い立つに任せて色々と行った。

そんな中、リビングに妙に無駄な空間があって気になっていたのだが、ちょうどよいサイズのソファーをアマゾンで見つけて購入した。

二人掛けの、割とこじんまりしたサイズでかわいらしい感じ。

アマゾンのレビューをみると、結構ぼろっかすに評価されていて、それもあるのかタイムセールで公称茶色(茶色か?これ)のみ一万円を下回る値段で売られていた。

安物大好き人間にとって、なかなかワクワクするリスキーさ。

レビュー通り、座ることもままならないソファーを高値で買うことになるのか、それとも大当たりとなるのか。

興奮しながら購入を決め込んだ。


驚いたことに、ほぼ即日到着。

結果、かなり満足な感じ(笑)
極上の座り心地とはいかないが、レビューにあったスカスカ感もガタガタ感もなく、割とボリュームと安定感のある座り心地。

先日購入したキャットタワーもレビューはぼろっかすだったが、届いた品はかなりの上玉だったので、確変二連チャンと言ったところか(笑)



まあ、想定通り虎子の大きな爪研ぎとなっているので、長くは持たないだろう。
そういう意味ではちょうどよい値段だったかもしれないな。



相変わらずキャットタワーは使ってくれないが(笑)



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みんな、いろいろ思うところがあるみたいだ





コロナ画影響で入手困難であったマスクが、割と簡単に手に入るようになったが、なるほどと思う品々が品薄なことを知った。


土曜日。


ホームセンターに行くと、予想外の品がすっからかんだった。

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ヨガマット。


恐らく、外出自粛なりテレワークなりでの運動不足解消需要なのだろう。


余談だが、我が家は、奥さんが以前ストレッチのインストラクターをやっていた都合で、ヨガマットが数枚あるが、もっぱら虎子の爪研ぎにつかわれている(笑)


それと、ホームセンターのお隣さんにあった家電量販。

ここでもすっからかんコーナーを発見。

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無線LANアクセスポイントコーナー。
いわゆる「wi-fi」コーナー。

驚いた事にもぬけの殻。
まさにテレワークの成せる所業だ。

確かにテレワークでも必要だが、そもそも無線LANアクセスポイントルーターはかなりの普及度だと想像できる。

ところが、僕もそうなのだが、テレワークだけではなく子供達も学校がないので、無線LANルーターには常に5、6台の端末が常時ぶら下がっている日々で、ひと昔前の無線LANルーターを使っている人たちにすれば、たちどころにスペック不足となる。
結果、多くの人が無線LANルーターを買い替えしに殺到したということなのだろう。

もはや、強者どもの夢の後状態だった。


因みに、無線LANルーターにはやたらと種類があって、しかも値段がピンきりで何がどう違うのかわからない方もいらっしゃると思われる。

店員さんに尋ねるのが無難だが、尋ねた店員さんもよく解らん状態だった場合、乱暴に言うと値段の差が性能差だと思って間違いない。

無線LAN、所謂wi-fiの機能はその性能を上げるためにチップなりパーツなりを性能に応じて高い部材なりパーツなりを使うことになる。
無線LAN規格にも複数の種類があるのだが、高いモデル程、その無線規格の対応幅が広い。
結果、値段が高くなる。

補足があるとすれば、極端に高いモデルがあったりするが、それはあまりおすすめしない。
無線規格は数年単位で新しい規格が認可されて進化しているが、極端に高いモデルはそんな最新規格に対応したモデルで、一般的にはオーバースペックでしかない。

今で言うならwi-fi6というのが最新規格になるが、対応端末はほとんどない。


なお、僕はネット回線会社が配っている無線LANルーターを使っている。
11acという規格に対応していて、わりと広く広がっている最新に近い無線LAN規格に対応している。
なので、わざわざ無線LANルーターを買い足す必要がなかったのだが、その辺り説明もなにもなかったので、知らない人だと「買い直した方がいいのかな?」などとおもってしまうかもしれない。

きちんと説明した方が企業メリットになるのにな、などと考えたり。


あ、話がそれた。



僕がわざわざホームセンターに行ったのはこれを買うため。

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テレワークで、椅子に座りっぱなしでふくらはぎがむくんだりするので、マッサージ棒を買った。

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足用の電気式マッサージ機を持っているのだが、会議中でも使えるので(笑)
内緒だけど。



あ、あと面白いのも売っていた。
ネーミングがナイスな感じ。

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ちょっと素敵(笑)



いらっしゃいませ
プロフィール

kakeru666

Author:kakeru666
-
子どもたちとのお出かけ記録。

これからの方々の参考になれば幸いです。

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