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こどもとおでかけ、あるいは回顧録


相互リンクのお誘いを頂きました。
想定をしておりませんで、とまどいつつも、ありがたくお受けさせていただきました。


↓↓↓ ご紹介サイト ↓↓↓
リンク・こどもとおでかけ回顧録


図らずも、ブログタイトルに「こどもとおでかけ」を掲げられているブログです。


僕のように淡白で平坦な文章しか書けない者からすれば、抑揚のある文体は爽快かつ愉快で、ある意味ドラマチック。

例えば、海外の映画やドラマなどで、子供に、または両親に「愛してる」なんて言っているシーンがあるけれども、そんな文化に違和感を感じさせないほど、家族愛が伝わります。

「こどもとおでかけ」をコンセプトに、その記録を綴り、紹介されていますが、伺い知れることとしては、いつか、成長した子供たちと懐かしむ事を狙っているのかな?なんて想像したり。

ああ、なるほど。

だから「回顧録」なのか。

ということで、是非ご訪問ください。


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ここまで褒められると照れちゃいますね

えーと、こんなに大げさに紹介していただきまして
ありがとうございます

やっぱり読む人が読めば違うんですね~
「家族愛」が伝わりますよね?
kakeru666さんの紹介文を嫁に読ませたところ否定され
「てめーに『家族愛』なんてない『自己愛』ばっかりだろ!」と
斬って捨てられました
失礼しちゃいますよね~

ただ1点
成長した子供たちと懐かしむ事を狙っている>コレに関しては
今のところは、大丈夫ですが、娘達が読めるようになったらやばいと思ってます
懐かしんで微笑ましいやりとりになればいいのですが…

Re: ここまで褒められると照れちゃいますね


のりゅ 様

奥様には奥様の旦那様に求める理想像というのが、きっとおありなのでしょうね。

けれど、なかなか百点満点で期待にこたえるのは難しいですし、のりゅ様なりにご家族を思っての行動のはずですので、
いつの日か、のりゅ様の家族愛に理解頂けると思います。

だって、世の中の父親全てが、休みのたびに子供と出かけたりしませんもの。
疲れてるし(笑)
ましてや、自己満足であっちこっち子供を連れ出したりなんて、正直、億劫なだけですしね。


お子様も、将来、自らの子供を授かった際、きっとそのことに気がつくはずです。


と、まあ、そんなことを信じて、子供とお出かけしましょうよ。


これからもがんばって、ご自身なりの良いお父さんでいてくださいな。

いらっしゃいませ
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kakeru666

Author:kakeru666
-
子どもたちとのお出かけ記録。

これからの方々の参考になれば幸いです。

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